日本エマージェンシーアシスタンス日本エマージェンシーアシスタンス株式会社6063東証スタンダードサービス業2025年12月期, 連結, 日本基準

日本エマージェンシーアシスタンス 2020年12月期の決算

日本エマージェンシーアシスタンスの売上の約74%は「医療アシスタンス事業」から。ほかに「ライフアシスタンス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-23.9%、営業利益は-81.4%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -23.9%・営業利益 -81.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.41倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-23.9%29.6億円 → 22.5億円
売上総利益
-29.5%6.7億円 → 4.7億円
営業利益
-81.4%9,351万円 → 1,736万円
親会社株主に帰属する純利益
-100.4%6,258万円 → -27万円
営業キャッシュフロー
黒字化-3,813万円 → 4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.4億円 → 3.9億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

日本エマージェンシーアシスタンスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
79円
販管費
20円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率21.1%
2019年12月期: 22.7%22.7%2020年12月期: 21.1%21.1%19/1220/12
営業利益率0.8%
2019年12月期: 3.2%3.2%2020年12月期: 0.8%0.8%19/1220/12
純利益率-0.0%
2019年12月期: 2.1%2.1%2020年12月期: -0.0%-0.0%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIOQ2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5VS2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGHJ2023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NR732022-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1RH2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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