エニグモ株式会社エニグモ3665東証プライム情報・通信業2026年1月期, 連結, 日本基準

エニグモ 2022年1月期の決算

エニグモの売上高は76.2億円です。

売上100円あたり約39円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.6%、営業利益は-2.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +7.6%・営業利益 -2.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.27倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年1月期 → 2022年1月期

売上高
+7.6%70.8億円 → 76.2億円
売上総利益
+6.8%57.5億円 → 61.4億円
営業利益
-2.0%30.3億円 → 29.7億円
営業キャッシュフロー
-63.5%41.3億円 → 15.1億円
フリーキャッシュフロー
-64.1%41.1億円 → 14.8億円

お金の流れ

2021年1月期 → 2022年1月期

売上100円の行き先

エニグモが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年1月期
原価
19円
販管費
42円
営業利益
39円
最後に残る純利益
27円

利益率の年次推移

粗利率80.7%
2020年1月期: 81.8%81.8%2021年1月期: 81.2%81.2%2022年1月期: 80.7%80.7%20/121/122/1
営業利益率39.0%
2020年1月期: 44.2%44.2%2021年1月期: 42.9%42.9%2022年1月期: 39.0%39.0%20/121/122/1
純利益率27.0%
2020年1月期: 30.5%30.5%2021年1月期: 29.7%29.7%2022年1月期: 27.0%27.0%20/121/122/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBJL2024-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNIS2023-04-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYU92022-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L8NY2021-04-28書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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