エニグモ株式会社エニグモ3665東証プライム情報・通信業2026年1月期, 連結, 日本基準

エニグモ 2023年1月期の決算

エニグモの売上高は68.7億円です。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.8%、営業利益は-61.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.8%・営業利益 -61.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.29倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年1月期 → 2023年1月期

売上高
-9.8%76.2億円 → 68.7億円
売上総利益
-11.3%61.4億円 → 54.5億円
営業利益
-61.7%29.7億円 → 11.4億円
営業キャッシュフロー
-121.4%15.1億円 → -3.2億円
フリーキャッシュフロー
-123.9%14.8億円 → -3.5億円

お金の流れ

2022年1月期 → 2023年1月期

売上100円の行き先

エニグモが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年1月期
原価
21円
販管費
63円
営業利益
16円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率79.4%
2020年1月期: 81.8%81.8%2021年1月期: 81.2%81.2%2022年1月期: 80.7%80.7%2023年1月期: 79.4%79.4%20/121/122/123/1
営業利益率16.6%
2020年1月期: 44.2%44.2%2021年1月期: 42.9%42.9%2022年1月期: 39.0%39.0%2023年1月期: 16.6%16.6%20/121/122/123/1
純利益率10.4%
2020年1月期: 30.5%30.5%2021年1月期: 29.7%29.7%2022年1月期: 27.0%27.0%2023年1月期: 10.4%10.4%20/121/122/123/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBJL2024-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNIS2023-04-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYU92022-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L8NY2021-04-28書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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