環境フレンドリーホールディングス株式会社環境フレンドリーホールディングス3777東証グロース情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

環境フレンドリーホールディングス 2022年12月期の決算

環境フレンドリーホールディングスの売上の約53%は「環境事業」から。ほかに「資源エネルギー事業」・「IT関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約14円の営業赤字です。

前期から売上は+185.9%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+185.9%2.6億円 → 7.5億円
売上総利益
+196.5%6,236万円 → 1.8億円
営業利益
赤字-1.5億円 → -1.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-165.7%2.6億円 → -1.7億円
営業キャッシュフロー
赤字-5.7億円 → -2.8億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

環境フレンドリーホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
75円
販管費
39円
営業赤字
14円
最終赤字
23円

利益率の年次推移

粗利率24.5%
2019年12月期: 14.3%14.3%2020年12月期: 20.5%20.5%2021年12月期: 23.6%23.6%2022年12月期: 24.5%24.5%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-14.5%
2019年12月期: -66.5%-66.5%2020年12月期: -75.9%-75.9%2021年12月期: -58.0%-58.0%2022年12月期: -14.5%-14.5%19/1220/1221/1222/12
純利益率-22.7%
2019年12月期: -169.8%-169.8%2020年12月期: -497.3%-497.3%2021年12月期: 98.9%98.9%2022年12月期: -22.7%-22.7%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期
  • 環境事業4億円
    53%
    営業利益率 3.4%
  • 資源エネルギー事業2.5億円
    34%
    営業利益率 24.0%業界: 電力・ガス
  • IT関連事業1億円
    13%
    営業利益率 19.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XV282026-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIIM2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第30期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100V0QV2024-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QH432023-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第28期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100PVPS2022-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1F62021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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