エステールホールディングスエステールホールディングス株式会社7872東証スタンダードその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

エステールホールディングス 2022年3月期の決算

エステールホールディングスの売上の約85%は「宝飾品」から。ほかに「眼鏡」・「食品販売・飲食店」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.2%、営業利益は+34.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +7.2%・営業利益 +34.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.76倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+7.2%280億円 → 300億円
売上総利益
+4.1%167億円 → 174億円
営業利益
+34.4%4.2億円 → 5.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-76.1%3.1億円 → 7,300万円
営業キャッシュフロー
-74.0%1.3億円 → 3,400万円
フリーキャッシュフロー
赤字-4.3億円 → -4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

エステールホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
42円
販管費
56円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率58.1%
2020年3月期: 60.9%60.9%2021年3月期: 59.8%59.8%2022年3月期: 58.1%58.1%20/321/322/3
営業利益率1.9%
2020年3月期: 4.3%4.3%2021年3月期: 1.5%1.5%2022年3月期: 1.9%1.9%20/321/322/3
純利益率0.2%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: 1.1%1.1%2022年3月期: 0.2%0.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YLKC2026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8TS2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR6V2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2412023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBY22022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQYD2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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