エンカレッジ・テクノロジエンカレッジ・テクノロジ株式会社3682東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 単体, 日本基準

エンカレッジ・テクノロジ 2022年3月期の決算

エンカレッジ・テクノロジの売上高は20.7億円です。

売上100円あたり約17円が営業利益として残ります。

前期から売上は+14.8%、営業利益は+113.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +14.8%・営業利益 +113.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 7.65倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+14.8%18億円 → 20.7億円
売上総利益
+9.5%11.8億円 → 13億円
営業利益
+113.2%1.6億円 → 3.5億円
営業キャッシュフロー
+69.6%4.4億円 → 7.4億円
フリーキャッシュフロー
+62.9%3.5億円 → 5.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

エンカレッジ・テクノロジが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
37円
販管費
46円
営業利益
17円
最後に残る純利益
12円

利益率の年次推移

粗利率62.6%
2020年3月期: 62.6%62.6%2021年3月期: 65.7%65.7%2022年3月期: 62.6%62.6%20/321/322/3
営業利益率16.8%
2020年3月期: 9.5%9.5%2021年3月期: 9.1%9.1%2022年3月期: 16.8%16.8%20/321/322/3
純利益率12.0%
2020年3月期: 4.4%4.4%2021年3月期: 7.7%7.7%2022年3月期: 12.0%12.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD542026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第23期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WE3N2025-07-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPP92024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2HA2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFO72022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQ152021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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