エフテック株式会社エフテック7212東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

エフテック 2022年3月期の決算

エフテックの売上の約58%は「北米」から。ほかに「アジア」・「日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.5%、営業利益は-62.8%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +4.5%・営業利益 -62.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -13.99倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+4.5%1,836億円 → 1,919億円
売上総利益
-8.4%170億円 → 156億円
営業利益
-62.8%30.7億円 → 11.4億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-11.7億円 → 2.1億円
営業キャッシュフロー
-82.0%99.6億円 → 17.9億円
フリーキャッシュフロー
赤字-3.4億円 → -142億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

エフテックが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
7円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率8.1%
2020年3月期: 9.2%9.2%2021年3月期: 9.3%9.3%2022年3月期: 8.1%8.1%20/321/322/3
営業利益率0.6%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: 0.6%0.6%20/321/322/3
純利益率0.1%
2020年3月期: 0.1%0.1%2021年3月期: -0.6%-0.6%2022年3月期: 0.1%0.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHFG2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZTC2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TO1I2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZUW2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODLW2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNGX2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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