fantasista株式会社fantasista1783東証スタンダード建設業2025年9月期, 連結, 日本基準

fantasista 2022年9月期の決算

fantasistaの売上の約81%は「リアルエステート事業」から。ほかに「不動産コンサルティング事業」・「ヘルスケア事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-27.1%、営業利益は-77.4%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -27.1%・営業利益 -77.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.86倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
-27.1%68.9億円 → 50.3億円
売上総利益
+3.4%17.3億円 → 17.9億円
営業利益
-77.4%3.4億円 → 7,561万円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-9.8億円 → -8億円
営業キャッシュフロー
-147.5%43億円 → -20.4億円
フリーキャッシュフロー
-148.7%42.3億円 → -20.6億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

売上100円の行き先

fantasistaが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
64円
販管費
34円
営業利益
2円
最終赤字
16円

利益率の年次推移

粗利率35.7%
2019年9月期: 43.2%43.2%2020年9月期: 30.7%30.7%2021年9月期: 25.1%25.1%2022年9月期: 35.7%35.7%19/920/921/922/9
営業利益率1.5%
2019年9月期: -4.1%-4.1%2020年9月期: -37.6%-37.6%2021年9月期: 4.9%4.9%2022年9月期: 1.5%1.5%19/920/921/922/9
純利益率-16.0%
2019年9月期: -1.1%-1.1%2020年9月期: -150.5%-150.5%2021年9月期: -14.2%-14.2%2022年9月期: -16.0%-16.0%19/920/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XC792025-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0KT2024-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJVK2023-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PWBX2022-12-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N5F82021-12-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KF3Y2020-12-23書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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