フィードフォースグループフィードフォースグループ株式会社7068東証グロースサービス業2026年5月期, 連結, 日本基準

フィードフォースグループ 2022年5月期の決算

フィードフォースグループの売上の約67%は「プロフェッショナルサービス事業」から。ほかに「SaaS事業」・「DX事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約31円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.2%、営業利益は+4.6%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +16.2%・営業利益 +4.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.29倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
+16.2%25.9億円 → 30.1億円
売上総利益
+17.8%17.8億円 → 21億円
営業利益
+4.6%8.9億円 → 9.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+27.5%4.7億円 → 6億円
営業キャッシュフロー
-53.3%13.3億円 → 6.2億円
フリーキャッシュフロー
-53.6%13.2億円 → 6.1億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

フィードフォースグループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
30円
販管費
39円
営業利益
31円
最後に残る純利益
20円

利益率の年次推移

粗利率69.9%
2020年5月期: 65.6%65.6%2021年5月期: 68.9%68.9%2022年5月期: 69.9%69.9%20/521/522/5
営業利益率30.9%
2020年5月期: 27.2%27.2%2021年5月期: 34.4%34.4%2022年5月期: 30.9%30.9%20/521/522/5
純利益率20.0%
2020年5月期: 10.7%10.7%2021年5月期: 18.2%18.2%2022年5月期: 20.0%20.0%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YYE52026-08-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WL642025-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UA2N2024-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RRO32023-08-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P3X52022-08-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCIN2021-08-26書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。