ファイバーゲート株式会社ファイバーゲート9450東証スタンダード情報・通信業2026年6月期, 連結, 日本基準

ファイバーゲート 2020年6月期の決算

ファイバーゲートの売上の約77%は「ホームユース事業」から。ほかに「ビジネスユース事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約17円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ファイバーゲートが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年6月期
原価
48円
販管費
35円
営業利益
17円
最後に残る純利益
10円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 52.1% → 営業利益率 16.6% → 純利益率 9.7%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年6月期
  • ホームユース事業57.1億円
    77%
    営業利益率 26.8%
  • ビジネスユース事業17.1億円
    23%
    営業利益率 24.9%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFBK2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9E62022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第22期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MKL72021-10-08書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 2

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