ファンドクリエーショングループ株式会社ファンドクリエーショングループ3266東証スタンダード不動産業2025年11月期, 連結, 日本基準

ファンドクリエーショングループ 2019年11月期の決算

ファンドクリエーショングループの売上の約66%は「不動産投資等部門」から。ほかに「アセットマネジメント事業」・「証券投資等部門」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ファンドクリエーショングループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年11月期
原価
58円
販管費
34円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 41.9% → 営業利益率 7.5% → 純利益率 5.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年11月期
  • 不動産投資等部門10.6億円
    66%
    営業利益率 9.9%
  • アセットマネジメント事業4.8億円
    30%
  • 証券投資等部門5,700万円
    4%
    営業利益率 0.0%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100SYZH2024-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NKPS2022-02-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KV8V2021-02-25書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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