古河機械金属古河機械金属株式会社5715東証プライム非鉄金属2026年3月期, 連結, 日本基準

古河機械金属 2021年3月期の決算

古河機械金属の売上の約48%は「金属」から。ほかに「ユニック」・「ロックドリル」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.3%、営業利益は-35.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.3%・営業利益 -35.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 10.69倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-3.3%1,652億円 → 1,597億円
売上総利益
-15.5%263億円 → 222億円
営業利益
-35.7%86.9億円 → 55.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+68.5%44.3億円 → 74.7億円
営業キャッシュフロー
-28.1%84億円 → 60.4億円
フリーキャッシュフロー
+15.7%22.8億円 → 26.4億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

古河機械金属が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
86円
販管費
10円
営業利益
4円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率13.9%
2020年3月期: 15.9%15.9%2021年3月期: 13.9%13.9%20/321/3
営業利益率3.5%
2020年3月期: 5.3%5.3%2021年3月期: 3.5%3.5%20/321/3
純利益率4.7%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年3月期: 4.7%4.7%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第158期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4TJ2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第157期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTWP2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第156期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4IO2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第155期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODJS2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第154期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQX52021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。