フューチャーフューチャー株式会社4722東証プライム情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

フューチャー 2019年12月期の決算

フューチャーの売上の約82%は「ITコンサルティング&サービス事業」から。ほかに「ビジネスイノベーション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

フューチャーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
58円
販管費
27円
営業利益
15円
最後に残る純利益
10円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 41.7% → 営業利益率 14.4% → 純利益率 10.0%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期
  • ITコンサルティング&サービス事業373億円
    82%
    営業利益率 16.8%
  • ビジネスイノベーション事業80.5億円
    18%
    営業利益率 0.3%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5KL2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPQU2022-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L11Z2021-03-25書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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