技研ホールディングス技研ホールディングス株式会社1443東証スタンダード建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

技研ホールディングス 2020年3月期の決算

技研ホールディングスの売上の約47%は「建築関連事業」から。ほかに「土木関連事業」・「型枠貸与関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

技研ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
79円
販管費
9円
営業利益
12円
最後に残る純利益
7円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 20.7% → 営業利益率 11.8% → 純利益率 6.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 建築関連事業46.6億円
    47%
    営業利益率 16.2%
  • 土木関連事業28.4億円
    28%
    営業利益率 19.0%
  • 型枠貸与関連事業24.3億円
    24%
    営業利益率 8.4%
  • その他7,706万円
    1%
    営業利益率 37.9%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRWG2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第5期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PA0O2022-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRYF2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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