グローム・ホールディングスグローム・ホールディングス株式会社8938東証グロース不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

グローム・ホールディングス 2022年3月期の決算

グローム・ホールディングスの売上の約84%は「医療関連」から。ほかに「不動産関連」などで稼いでいます。

売上100円あたり約14円が営業利益として残ります。

前期から売上は-36.7%、営業利益は-9.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -36.7%・営業利益 -9.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.26倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-36.7%39億円 → 24.7億円
売上総利益
+19.6%13.1億円 → 15.6億円
営業利益
-9.6%3.8億円 → 3.4億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-2.5億円 → 2.1億円
営業キャッシュフロー
-92.7%26.9億円 → 2億円
フリーキャッシュフロー
-93.0%26.8億円 → 1.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

グローム・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
37円
販管費
49円
営業利益
14円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率63.3%
2020年3月期: 24.4%24.4%2021年3月期: 33.5%33.5%2022年3月期: 63.3%63.3%20/321/322/3
営業利益率13.8%
2020年3月期: -7.3%-7.3%2021年3月期: 9.6%9.6%2022年3月期: 13.8%13.8%20/321/322/3
純利益率8.4%
2020年3月期: -26.9%-26.9%2021年3月期: -6.5%-6.5%2022年3月期: 8.4%8.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJMT2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8RF2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第32期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TZJ22024-07-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9UF2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第30期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OQ0Z2022-07-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUZM2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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