GMOペイメントゲートウェイGMOペイメントゲートウェイ株式会社3769東証プライム情報・通信業2025年9月期, 連結, IFRS

GMOペイメントゲートウェイ 2019年9月期の決算

GMOペイメントゲートウェイの売上の約70%は「決済代行事業」から。ほかに「金融関連事業」・「決済活性化事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約36円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.9%。

前の年からどう変わった

2018年9月期 → 2019年9月期

売上高
+1.9%264億円 → 269億円
親会社株主に帰属する純利益
+23.8%42.6億円 → 52.7億円
営業キャッシュフロー
-72.1%47億円 → 13.1億円

お金の流れ

2018年9月期 → 2019年9月期

売上100円の行き先

GMOペイメントゲートウェイが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年9月期
原価
28円
販管費
36円
営業利益
36円
最後に残る純利益
20円

利益率の年次推移

粗利率71.6%
2019年9月期: 71.6%71.6%17/918/919/9
営業利益率35.5%
2019年9月期: 35.5%35.5%17/918/919/9
純利益率19.6%
2017年9月期: 11.5%11.5%2018年9月期: 16.1%16.1%2019年9月期: 19.6%19.6%17/918/919/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SHAA2023-12-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PTHL2022-12-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N34M2021-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第27期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KF2C2020-12-22書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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