GMOプロダクトプラットフォームGMOプロダクトプラットフォーム株式会社3695東証グロース情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

GMOプロダクトプラットフォーム 2022年12月期の決算

GMOプロダクトプラットフォームの売上高は52億円です。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+27.3%、営業利益は+19.0%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +27.3%・営業利益 +19.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.70倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+27.3%40.9億円 → 52億円
売上総利益
+24.4%19.8億円 → 24.6億円
営業利益
+19.0%3.5億円 → 4.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+30.0%2.7億円 → 3.6億円
営業キャッシュフロー
-72.7%4.8億円 → 1.3億円
フリーキャッシュフロー
-90.2%4.1億円 → 3,982万円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

GMOプロダクトプラットフォームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
53円
販管費
39円
営業利益
8円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率47.4%
2019年12月期: 48.7%48.7%2020年12月期: 46.7%46.7%2021年12月期: 48.5%48.5%2022年12月期: 47.4%47.4%19/1220/1221/1222/12
営業利益率8.1%
2019年12月期: 6.5%6.5%2020年12月期: 7.8%7.8%2021年12月期: 8.6%8.6%2022年12月期: 8.1%8.1%19/1220/1221/1222/12
純利益率6.9%
2019年12月期: 4.2%4.2%2020年12月期: 5.2%5.2%2021年12月期: 6.7%6.7%2022年12月期: 6.9%6.9%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XRA92026-03-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VEZL2025-03-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T2LX2024-03-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QF292023-03-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NP3L2022-03-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KZHK2021-03-22書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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