gooddaysホールディングスgooddaysホールディングス株式会社4437東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

gooddaysホールディングス 2022年3月期の決算

gooddaysホールディングスの売上の約34%は「IT」から。ほかに「暮らしTech」・「暮らし」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.2%、営業利益は+181.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +12.2%・営業利益 +181.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 14.79倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+12.2%54.4億円 → 61.1億円
売上総利益
+22.5%14.8億円 → 18.2億円
営業利益
+181.2%1.6億円 → 4.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+988.3%2,679万円 → 2.9億円
営業キャッシュフロー
+998.4%4,623万円 → 5.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-4,631万円 → 4.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

gooddaysホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
70円
販管費
23円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率29.7%
2020年3月期: 30.4%30.4%2021年3月期: 27.3%27.3%2022年3月期: 29.7%29.7%20/321/322/3
営業利益率7.4%
2020年3月期: 6.6%6.6%2021年3月期: 2.9%2.9%2022年3月期: 7.4%7.4%20/321/322/3
純利益率4.8%
2020年3月期: 4.4%4.4%2021年3月期: 0.5%0.5%2022年3月期: 4.8%4.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YK7L2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W80P2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTRC2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6XQ2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PLHR2022-11-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT7M2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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