グッドパッチ株式会社グッドパッチ7351東証グロース情報・通信業2025年8月期, 連結, 日本基準

グッドパッチ 2020年8月期の決算

グッドパッチの売上の約73%は「デザインパートナー事業」から。ほかに「デザインプラットフォーム事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+27.3%、営業利益は+187.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +27.3%・営業利益 +187.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.85倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年8月期 → 2020年8月期

売上高
+27.3%16.8億円 → 21.4億円
売上総利益
+27.4%10.6億円 → 13.5億円
営業利益
+187.3%7,541万円 → 2.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+275.9%5,739万円 → 2.2億円
営業キャッシュフロー
+15.0%1.3億円 → 1.5億円
フリーキャッシュフロー
+18.5%1億円 → 1.2億円

お金の流れ

2019年8月期 → 2020年8月期

売上100円の行き先

グッドパッチが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年8月期
原価
37円
販管費
53円
営業利益
10円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率63.2%
2019年8月期: 63.2%63.2%2020年8月期: 63.2%63.2%19/820/8
営業利益率10.1%
2019年8月期: 4.5%4.5%2020年8月期: 10.1%10.1%19/820/8
純利益率10.1%
2019年8月期: 3.4%3.4%2020年8月期: 10.1%10.1%19/820/8

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2023/09/01-2024/08/31)

    ID S100UV572024-11-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SD3A2023-11-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)

    ID S100PP7S2022-11-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100MYNP2021-11-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K9YM2020-11-30書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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