群馬銀行株式会社 群馬銀行8334東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

群馬銀行 2020年3月期の決算

群馬銀行の経常収益の約75%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約22円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-3.8%、経常利益は-11.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.8%・経常利益 -11.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.13倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-3.8%1,487億円 → 1,431億円
親会社株主に帰属する純利益
-4.5%233億円 → 223億円
営業キャッシュフロー
+149.8%1,269億円 → 3,170億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

経常収益100円の行き先

群馬銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
経常費用
78円
経常利益
22円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

経常利益率22.0%
2017年3月期: 25.3%25.3%2018年3月期: 28.2%28.2%2019年3月期: 24.1%24.1%2020年3月期: 22.0%22.0%17/318/319/320/3
純利益率15.6%
2017年3月期: 18.3%18.3%2018年3月期: 18.9%18.9%2019年3月期: 15.7%15.7%2020年3月期: 15.6%15.6%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第139期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U0IM2024-07-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R51Z2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第137期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBJ82022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第136期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM2S2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 38 / 他の開示値から算出: 1

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