はせがわ株式会社はせがわ8230東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

はせがわ 2022年3月期の決算

はせがわの売上の約48%は「仏壇仏具・墓石」から。ほかに「東日本」・「西日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.0%、営業利益は+20.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +11.0%・営業利益 +20.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.91倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+11.0%178億円 → 198億円
売上総利益
+9.6%115億円 → 126億円
営業利益
+20.9%10.8億円 → 13億円
親会社株主に帰属する純利益
+228.0%2.2億円 → 7.1億円
営業キャッシュフロー
-101.9%32億円 → -6,235万円
フリーキャッシュフロー
-103.1%28.7億円 → -8,794万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

はせがわが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
36円
販管費
57円
営業利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率63.7%
2020年3月期: 64.1%64.1%2021年3月期: 64.5%64.5%2022年3月期: 63.7%63.7%20/321/322/3
営業利益率6.6%
2020年3月期: -5.3%-5.3%2021年3月期: 6.0%6.0%2022年3月期: 6.6%6.6%20/321/322/3
純利益率3.6%
2020年3月期: -6.2%-6.2%2021年3月期: 1.2%1.2%2022年3月期: 3.6%3.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YDVL2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W01G2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEWN2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第55期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M9XA2021-08-13書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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