初穂商事初穂商事株式会社7425東証スタンダード卸売業2025年12月期, 連結, 日本基準

初穂商事 2020年12月期の決算

初穂商事の売上の約45%は「内装建材事業」から。ほかに「エクステリア事業」・「住環境関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+49.4%、営業利益は+92.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +49.4%・営業利益 +92.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.86倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+49.4%194億円 → 291億円
売上総利益
+50.6%31.4億円 → 47.3億円
営業利益
+92.0%2.7億円 → 5.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-56.2%4.9億円 → 2.2億円
営業キャッシュフロー
-131.7%4.2億円 → -1.3億円
フリーキャッシュフロー
-239.6%2.2億円 → -3.1億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

初穂商事が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
84円
販管費
14円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率16.3%
2019年12月期: 16.1%16.1%2020年12月期: 16.3%16.3%19/1220/12
営業利益率1.8%
2019年12月期: 1.4%1.4%2020年12月期: 1.8%1.8%19/1220/12
純利益率0.7%
2019年12月期: 2.5%2.5%2020年12月期: 0.7%0.7%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGMX2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4HK2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGEC2023-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQFZ2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0JM2021-03-29書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。