ヘリオス テクノ ホールディングヘリオス テクノ ホールディング株式会社6927東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ヘリオス テクノ ホールディング 2022年3月期の決算

ヘリオス テクノ ホールディングの売上の約73%は「製造装置事業」から。ほかに「ランプ事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.8%、営業利益は-4.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +10.8%・営業利益 -4.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.8%80.8億円 → 89.5億円
売上総利益
+5.3%27.3億円 → 28.7億円
営業利益
-4.9%5.5億円 → 5.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+5.8%3.9億円 → 4.1億円
営業キャッシュフロー
-40.3%29.2億円 → 17.4億円
フリーキャッシュフロー
-42.1%28.2億円 → 16.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ヘリオス テクノ ホールディングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
68円
販管費
26円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率32.1%
2020年3月期: 27.1%27.1%2021年3月期: 33.8%33.8%2022年3月期: 32.1%32.1%20/321/322/3
営業利益率5.8%
2020年3月期: 2.8%2.8%2021年3月期: 6.8%6.8%2022年3月期: 5.8%5.8%20/321/322/3
純利益率4.6%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 4.8%4.8%2022年3月期: 4.6%4.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF8D2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYZK2025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPUL2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R45H2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第46期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PDUA2022-10-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQ142021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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