日比谷総合設備日比谷総合設備株式会社1982東証プライム建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

日比谷総合設備 2020年3月期の決算

日比谷総合設備の売上の約88%は「設備工事事業」から。ほかに「設備機器販売事業」・「設備機器製造事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

日比谷総合設備が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
84円
販管費
11円
営業利益
5円
最後に残る純利益
5円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 15.8% → 営業利益率 4.9% → 純利益率 4.7%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS5K2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第57期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ON2S2022-07-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNCU2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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