ひろぎんホールディングス株式会社ひろぎんホールディングス7337東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

ひろぎんホールディングス 2023年3月期の決算

ひろぎんホールディングスの経常収益の約79%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約12円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+9.7%、経常利益は-30.6%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +9.7%・経常利益 -30.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.16倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+9.7%1,461億円 → 1,602億円
親会社株主に帰属する純利益
-45.4%229億円 → 125億円
営業キャッシュフロー
-316.1%2,169億円 → -4,687億円
フリーキャッシュフロー
-328.8%2,090億円 → -4,780億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

経常収益100円の行き先

ひろぎんホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
経常費用
88円
経常利益
12円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

経常利益率11.7%
2021年3月期: 26.9%26.9%2022年3月期: 18.5%18.5%2023年3月期: 11.7%11.7%21/322/323/3
純利益率7.8%
2021年3月期: 18.7%18.7%2022年3月期: 15.7%15.7%2023年3月期: 7.8%7.8%21/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCZN2026-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZ2K2025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTIG2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第3期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100SJUK2023-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第2期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHCI2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第1期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT8Y2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。