ヒロセ電機ヒロセ電機株式会社6806東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, IFRS
ヒロセ電機の売上の約88%は「多極コネクタ」から。ほかに「同軸コネクタ」・「その他」などで稼いでいます。
売上100円あたり約20円が営業利益として残ります。
前期から売上は+11.5%、営業利益は+0.8%。
数字で見ると
2026年3月期、自社株買いは配当の1.2倍
2026年3月期、事業利益の86%を1事業が占める
開示された数値から自動で作った要約
2026年3月期の数字(書類の提出日 2026-06-24)
ヒロセ電機が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
2021年3月期 → 2026年3月期
売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。
同じ事業キーを接続し、キーの異なる事業は新設・再編として表示。帯の太さは売上構成比。
前期比(2025年3月期 → 2026年3月期)
従業員数(連結) +4.8% · 売上(連結) +11.5%
| 指標 | 22/3 | 23/3 | 24/3 | 25/3 | 26/3 |
|---|---|---|---|---|---|
| 従業員数(連結) | 5,070 | 4,944 | 4,654 | 4,878 | 5,110 |
| 平均年間給与(提出会社・単体) | 799万円 | 896万円 | 866万円 | 808万円 | 847万円 |
| 平均年齢(単体) | 40.2歳 | 40.2歳 | 40.6歳 | 40.8歳 | 40.7歳 |
| 平均勤続年数(単体) | 13.1年 | 13.7年 | 13.5年 | 13.6年 | 13.1年 |
1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。
この会社が出てくる業界地図。
2026-03-31 ※「資産管理口」は投資信託や年金などの株をまとめて預かる名義で、実際の持ち主(機関投資家など)ではありません。
直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。
点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。
同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。
| 会社 | 決算期 | 売上高 | 本業利益率 | 純利益率 | 自己資本比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| ヒロセ電機株式会社 | 2026 | 2,113億円 | 20.4% | 15.7% | 87.7% |
| マブチモーター株式会社 | 2025 | 2,004億円 | 12.7% | 13.1% | 90.3% |
| 日本航空電子工業株式会社 | 2026 | 2,279億円 | 3.9% | 3.1% | 62.1% |
| 株式会社メイコー | 2026 | 2,406億円 | 10.2% | 8.2% | 40.6% |
| ニチコン株式会社 | 2026 | 1,697億円 | 3.8% | 3.7% | 61.2% |
時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。
ヒロセ電機は神奈川県横浜市に本社を置く、1937年設立の電子部品の会社です。連結の従業員は5,110人。東証プライムに上場しています。
出典: 有価証券報告書(S100YJDW、2026年6月24日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。
会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。
提出日 2026-06-24 · 書類 S100YJDW
3【事業の内容】 当社グループは、当社、子会社21社で構成され、主に多極コネクタ及び同軸コネクタ並びにその他の電子部品等の製造販売を行っております。 当社グループの事業に係わる位置づけ及びセグメントとの関連は以下のとおりであります。 (多極コネクタ) 多極コネクタには、丸形コネクタ、角形コネクタ及びプリント配線板用コネクタ等があります。 [主な関係会社] (製造) 東北ヒロセ電機㈱、郡山ヒロセ電機㈱、一関ヒロセ電機㈱、台廣電子股份有限公司、廣瀬香港有限公司、広瀬電機(東莞)有限公司、広瀬電機(蘇州)有限公司、ヒロセエレクトリックマレーシアSdn.Bhd.、P.T.ヒロセエレクトリックインドネシア、ヒロセコリア㈱、威海広瀬電機有限公司 (販売) ヒロセエレクトリック(U.S.A.),INC.、ヒロセエレクトリックヨーロッパB.V.、ヒロセエレクトリックシンガポールPte.Ltd.、広瀬(中国)企業管理有限公司、廣瀬電機香港貿易有限公司、ヒロセコリア㈱、ヒロセエレクトリックインドPvt.Ltd.、ヒロセエレクトリックマーケティングマレーシアSdn.Bhd.、威海広瀬貿易有限公司 (同軸コネクタ) 同軸コネクタには、同軸コネクタ及び光コネクタがあります。 [主な関係会社] (製造) 一関ヒロセ電機㈱、台廣電子股份有限公司、廣瀬香港有限公司、広瀬電機(東莞)有限公司、広瀬電機(蘇州)有限公司、ヒロセエレクトリックマレーシアSdn.Bhd.、P.T.ヒロセエレクトリックインドネシア、ヒロセコリア㈱ (販売) ヒロセエレクトリック(U.S.A.),INC.、ヒロセエレクトリックヨーロッパB.V.、ヒロセエレクトリックシンガポールPte.Ltd.、広瀬(中国)企業管理有限公司、廣瀬電機香港貿易有限公司、ヒロセコリア㈱、ヒロセエレクトリックインドPvt.Ltd.、ヒロセエレクトリックマーケティングマレーシアSdn.Bhd. (その他) その他には、半導体テスト製品やマイクロスイッチ等があります。 [主な関係会社] (製造) ヒロセコリア㈱、一関ヒロセ電機㈱、盛岡ヒロセSER㈱ (販売) ヒロセコリア㈱、廣瀬電機香港貿易有限公司、ヒロセSER㈱ 事業の系統図は以下のとおりであります。
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 会社の経営の基本方針 当社グループは、コネクタメーカーとして技術革新を推進するとともに多様化するニーズに適合した製品を開発・提供し、エレクトロニクス業界の発展に寄与してまいることを使命としております。 そして、株主の皆様にとっての価値を長期継続的に高めていくことを経営上の最重要課題のひとつとして掲げ、お客様の更なる信頼を得られる電子部品メーカーとしての責任を果たすとともに強固な財務体質を維持し、成長し続けていくことを基本方針としております。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、経営の基本方針を具現化するべく、高収益にこだわりを持った経営及び事業展開を進めてまいります。目標とする経営指標は、事業の総合的な収益性が反映されるIFRSベースの営業利益率および資本効率性が反映されるROEとしております。 (3) 中長期的な会社の経営戦略 今後の当社グループを取り巻く経営環境は、企業間競争がより激化するものと思われます。 このような環境の中で当社グループは、常に最先端の技術を追求し、より効率的な資源の配分と集中化を図り、弛まぬ改善・革新に取り組み、情報化のさらなる進展、通信技術の高度化に伴って中長期的に一層の成長・拡大が予想される自動車分野、産業用機器分野、及びスマートフォンを含む民生用機器分野を重点に市場開拓を進めてまいります。あわせて、より一層の製品の安定供給を図るべく、効率性も考慮しながら国内外生産拠点のリスク分散化も行い、高収益経営を維持しつつ、中期経営目標として2029年度連結売上収益2,900億円、営業利益率23%以上、ROE12%以上の数値目標の達成を目指し企業価値増大に取り組んでまいる所存であります。 さらなる飛躍を目指すため、3つの投資領域(人財投資、ESG投資、IT投資)において基盤強化に取り組んでおります。人財投資においては、次世代リーダーやスペシャリスト育成を強化し、チャレンジ人財育成を計画的に推進してまいります。ESG投資としては、カーボンニュートラルや健康経営を推進してまいります。また、サプライチェーンマネジメント再構築等の業務改革を推進するにあたり、IT投資を行っております。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 市場の多様化、製品の短サイクル化による投資回収リスクの高まりや、価格引き下げ圧力の強まりなど、ますます厳しさを増す経営環境の中で、当社グループは市場ニーズに対応した高付加価値新製品の開発力強化、生産効率化の促進、国内外における販路の開拓等に努めてまいります。また、資源高、為替変動、地政学リスク、各国による関税政策等への対応力も求められております。 当社グループは利益成長だけでなく、グローバル社会における様々な課題解決への貢献が不可欠と認識しております。SDGsにリンクした目標の設定や取り組みの強化により、サステナビリティ経営を推進し、中長期的な企業価値向上と持続的な成長を実現してまいります。
3【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。 当社は、このようなリスク (強みの裏返しでもあること) を認識した上で、CSR・リスク管理委員会を設置し、BCP (事業継続計画) を策定、定期的に見直すことにより必要なリスク管理体制を整え、リスク発生の回避及びリスク発生時の影響の極小化に最大限努めております。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経済動向変化 当社グループは、グローバルに事業展開しておりますので、様々な要因によって起こりうる世界及び日本経済の景気動向に影響を受けます。 当社グループは一部の生産を協力会社に委託していることで固定費を下げ、景気動向に対する耐性を有するよう努めるとともに、一部の製品を受注生産することにより、在庫リスクを抑えています。 (2) スマートフォン市場への依存 当社グループの主たる事業領域である電子部品事業は、変化の激しいエレクトロニクス業界の需要動向に左右されますが、スマートフォン市場への依存度が比較的高く、その市場動向によって当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。 当社グループはスマートフォン市場の顧客に対し積極的に新技術を有した製品を提案するとともに、スマートフォン用に開発した製品を他のアプリケーションに対しても採用されるよう営業活動を行っております。 (3) 大口顧客グループからの受注動向 当社グループの売上は、特定の大口顧客グループの受注量に影響を受ける可能性があります。 (2)にも記載のとおり、大口顧客グループに対しては積極的に新技術を有した製品を提案することで大口顧客グループの信頼を得られるよう努めています。 (4) 当社製品の需要変動 当社製品のうち、需要変動の大きいエレクトロニクス製品に使用されるコネクタについては、実態と乖離する部品需要が発生することもあり、対応次第で在庫リスクとなる可能性があります。 一方、需要が当社予測を急激かつ大幅に上回り、生産体制が追いつかない場合には、納期遅延による損害賠償金の発生や販売機会を逃す可能性があります。 当社グループは顧客と積極的に情報交換をすることおよび、一部の製品を受注生産とすることで在庫リスクを抑えています。また、生産体制については積極的な設備投資を行うとともに、一部の生産を協力会社へ委託することで生産能力の向上を図っています。 (5) 競合と価格競争 コネクタ業界は、国内外の大手から中小にいたる様々な規模の多数の同業者が存在し、極めて競合的であり、当社もその価格引下げ競争に巻き込まれる可能性があります。 当社グループは新製品の開発および、金型の開発や生産設備の運用といった生産技術の向上を積極的に行っており、他社が容易に真似をすることができない製品を投入し続けることで、価格の引き下げ競争に巻き込まれないよう努めています。 (6) 新製品開発 企業の成長は、マーケティングと技術革新によりますが、顧客製品のライフサイクルは短期から長期まで様々であり、これらの市場変化や技術革新への対応遅れで、差別化する新製品の開発が遅れることにより、販売機会を失う可能性があります。また、開発した新製品が想定に比べて顧客に受け入れられない可能性があります。これらの場合、企業経営に影響が出る可能性があります。 当社グループは新製品の一部について顧客の要請を受けて開発しています。また、当社グループはコネクタの総合メーカーとして幅広いラインナップを取りそろえることで顧客に受け入れられる可能性を高めています。 (7) 製品の不具合 予期していない製品の不具合が発生し、品質・信頼性に係る重大な問題が起こった場合、顧客への多額の損害賠償金や売上の減少等の影響が出る可能性があります。 当社グループは製品の品質を重要視しており、技術者は過去に発生した品質問題及びその原因について把握できるデータベースを作成するとともに、生産現場ではカメラを使用した外観検査等を行っております。 (8) 海外展開に伴うリスク 生産及び販売の拠点を置いている海外の国々では、様々な地政学リスク、為替変動・貿易摩擦などの経済的リスク、文化・慣習の相違から発生する労務問題や新型コロナウイルス感染症のような疾病などの社会的リスク及び自然災害リスクが、当社の予想を超える範囲で発生する可能性があります。 一方で、海外展開していることで、特定の地域で事業活動が行えないときは他地域の拠点で代わりに事業を行うことができます。ただし、当社グループは一部の製品を除き、特定の製品を特定の拠点でしか生産できない体制となっていることが現状リスクであると認識しています。 (9) 大規模災害 当社グループは、地震・火災・台風・洪水・火山の噴火をはじめとする災害に対して、BCP (事業継続計画) を策定するなどリスクの低減に努めていますが、これらの災害が発生した場合、当社グループの事業活動、特に工場における生産活動に影響を受ける可能性があります。 とりわけ、当社グループの国内生産拠点は東北地方に集中しており、東日本大震災のような大規模災害が発生した場合、生産設備の破壊、物流機能の麻痺等が生じ、生産能力に影響が出る可能性があります。 これらの災害に対しては保険をかけていますが、起こりうる全ての事象に対してカバーされているわけではなく、またカバーされていたとしても、受け取る保険金が十分ではない可能性があります。 (10) 感染症の拡大によるリスク 当社グループは、新型コロナウイルス感染症をはじめとする感染症の急激な拡大に対して、BCP (事業継続計画) を策定するなどリスクの低減に努めていますが、当社グループの事業活動、特に工場における生産活動及び物流の状況に影響を受ける可能性があります。 (11) 為替変動 当社グループは、海外売上収益比率が約8割を超え、外貨建販売のウェイトが高い割合を占めています。為替変動による損益影響を軽減する為、為替予約や海外売上と海外生産の比率の均衡化等に取組んでおりますが、急激な円高が進んだ場合には業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 (12) グループ外の組立外注及び部品・材料供給先に係るリスク 当社グループは、生産の一定部分を複数の外部協力会社に委託しておりますが、委託生産が困難になった場合、生産量の減少やコストアップの要因になる可能性があります。 また、部品・材料メーカーからの供給が滞った場合、生産に支障をきたす可能性があります。 (13) 人財確保に関するリスク/管理運営リスク 従来に増して急激に変化する外部環境に対応するため、従業員の確保および能力向上が必要不可欠であります。このような環境下、各分野で必要となる専門性を持つ従業員や、変化に対応できるリーダーシップを持った従業員の確保、育成が滞る場合および従業員の退職により人財が流出する場合には、当社グループの業績に影響が出る可能性があります。 当社グループは同業他社と比べて高い水準の給与・賞与の支給を目指すとともに、様々な状況下にある従業員が働き続けられるよう制度を改定してきました。また、実際の業務内容に即した、実践的な研修を実施することで従業員の能力向上を図っています。 (14) 労使関係 当社グループには、労働組合がなく、従業員加入の親睦団体「八要会」により、正常かつ円満な労使関係を維持継続しております。この良好な労使関係が崩れた場合、経営上影響が出る可能性があります。 (15) 知的財産 当社グループは技術開発研究等によって得られた成果について、特許などの知的財産権によりこれらの技術の保護を図っています。しかし、他社が当社グループの知的財産を無断で使用し、類似製品を製造することを当社グループとして効果的に防止できない可能性があります。 このような場合、当社グループは訴訟を含む法的手段に訴えることがあります。 また、当社グループの製造する製品、または使用している技術が他社の知的財産権を侵害しているとされる可能性があります。 (16) 税制 当社グループは各国の税制に沿って適切な申告・納税をするよう努めていますが、各国税務当局と見解の相違が発生することで追徴の通知を受ける可能性があります。また、当社グループはグローバルにビジネス展開しているため、移転価格税制による追徴の通知を受ける可能性があります。 当社グループは、特に移転価格税制によるリスクが高いと認識しており、外部の税務専門家による助言を受け、リスク回避に努めております。 (17) サイバーセキュリティ 当社グループはサイバー攻撃に備え、ネットワーク環境の監視や、定期的に従業員への情報セキュリティ教育を行うなどのセキュリティ対策を実施しておりますが、サイバー攻撃を受けた場合、当社グループのビジネスに影響を及ぼす可能性があります。
(2)【役員の状況】 ① 役員一覧 a. 2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下の通りです。 男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13%) 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有 株式数 (百株) 取締役会長 石井 和徳 1960年1月4日生 1982年4月 当社 入社 2007年7月 同 技術本部副本部長 2008年11月 同 営業本部副本部長 2009年6月 同 執行役員 2009年11月 同 営業本部長代理 2010年6月 同 取締役 経営革新推進室長 2011年6月 同 専務取締役 営業本部長兼経営革新推進室長 2012年6月 同 代表取締役社長 東北ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 郡山ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 一関ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 ヒロセコリア㈱ 代表理事 2025年6月 当社 取締役会長 (現) (注)2 15 代表取締役社長 鎌形 伸 1966年6月4日生 1990年4月 NTTデータ通信株式会社 入社 (現 株式会社NTTデータ) 2002年2月 当社 入社 2002年6月 同 管理本部全社業務改革推進室長 2008年7月 同 管理本部IT統括室長 2019年2月 同 管理本部経営企画部長兼IT統括部長 2019年6月 同 執行役員 2020年6月 同 管理本部副本部長兼経営企画部長 兼IT統括部長 2021年1月 同 管理本部長代理兼経営企画部長 2021年6月 同 取締役 管理本部長兼経営企画部長 2021年7月 同 管理本部長 2024年6月 同 専務取締役 2025年6月 同 代表取締役社長 (現) 東北ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 (現) 郡山ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 (現) 一関ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 (現) ヒロセコリア㈱ 代表理事 (現) (注)2 9 取締役 技術本部長 小原 秀 1966年5月28日生 1989年4月 当社 入社 2017年9月 同 技術本部 産機事業部 事業部長 2018年7月 同 技術本部 自動車事業部 事業部長代理 2020年1月 同 技術本部 自動車事業部 事業部長 2020年6月 同 執行役員 2022年6月 同 技術本部 副本部長 兼自動車事業部 事業部長 2023年6月 同 取締役 (現) 技術本部長 (現) (注)2 2 取締役 営業本部長 佐藤 博志 1970年12月23日生 1993年4月 三井物産株式会社 入社 2001年7月 株式会社キーエンス 入社 2017年2月 当社 入社 2018年4月 同 営業本部海外事業部長 2019年6月 同 取締役 (現) 営業本部長兼海外事業部長 2020年4月 同 営業本部長 (現) (注)2 2 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有 株式数 (百株) 取締役 製作本部長 郡司 吉広 1963年6月4日生 1982年4月 郡山ヒロセ電機株式会社 入社 1998年5月 東北ヒロセ電機株式会社 転籍 2016年8月 東北ヒロセ電機株式会社 宮古工場長 2021年1月 当社に転籍 製作本部 副本部長 (国内工場・生産統括部担当) 2021年6月 同 執行役員 製作本部 副本部長 2024年6月 同 取締役 (現) 製作本部長 (現) (注)2 1 取締役 管理本部長 松永 光生 1970年5月23日生 1994年4月 株式会社サンエス 入社 (現 三菱食品株式会社) 1996年11月 川澄化学工業株式会社 入社 (現 SBカワスミ株式会社) 1999年10月 当社 入社 2018年3月 HIROSE ELECTRIC (U.S.A.), INC. Sr. Vice President 2020年12月 当社 営業本部 グローバルSCM部長 2023年10月 同 管理本部 副本部長 (総務法務、人事、広報・IR担当) 2024年6月 同 執行役員 2025年6月 同 取締役 (現) 管理本部長 (現) (注)2 1 取締役 李 相燁 1961年7月1日生 1984年1月 韓国火薬株式会社 入社 1989年3月 ヒロセコリア株式会社 入社 2007年7月 威海廣瀨電機有限公司董事長 (現) 2007年8月 ヒロセコリア株式会社 社内勤労福祉基金代表理事 (現) 2010年6月 同 代表理事副社長 2011年11月 同 代表理事社長 (現) 2018年6月 当社 取締役 (現) (注)2 - 取締役 元永 徹司 1960年8月4日生 1985年4月 日本郵船株式会社 入社 1997年1月 株式会社ボストン・コンサルティング・ グループ 入社 2001年9月 株式会社フジシール 入社 2003年4月 縄文アソシエイツ株式会社 入社 2006年8月 株式会社イクティス設立 代表取締役 (現) 2015年4月 医療法人社団慶成会 監事 (現) 2015年10月 一般社団法人ファミリービジネス研究所 代表理事 (現) 2017年6月 当社 社外取締役 (現) (注)2 - 取締役 西松 正記 1958年2月3日生 1980年4月 野村證券株式会社 入社 2003年4月 同 取締役 2003年6月 同 執行役 2007年4月 同 常務執行役 2010年6月 野村ホールディングス株式会社 取締役 2013年6月 野村證券株式会社 取締役 2015年4月 野村土地建物株式会社 代表取締役社長 野村・中国投資株式会社 代表取締役社長 埼玉開発株式会社 代表取締役社長 2020年6月 当社 社外取締役 (現) (注)2 - 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有 株式数 (百株) 取締役 坂田 誠二 1958年9月12日生 1981年4月 株式会社リコー 入社 2010年4月 同 執行役員 2012年4月 同 常務執行役員 2018年4月 同 専務執行役員 2018年6月 同 取締役 2019年4月 同 CTO (Chief Technology Officer: 最高技術責任者) 2021年4月 同 コーポレート専務執行役員 2023年6月 当社 社外取締役 (現) 2024年3月 マブチモーター株式会社 社外取締役 2024年8月 佐鳥電機株式会社 社外取締役 (監査等委員) 2026年4月 MIRAINIホールディングス株式会社 社外取締役 (監査等委員) (現) (注)2 - 取締役 各務 洋子 1959年11月5日生 1986年4月 アーサーヤング公認会計士共同事務所 入所 (現 EY新日本有限責任監査法人) 1998年4月 駒澤大学 経営学部 専任講師 2008年4月 同大学 グローバル・メディア・スタディーズ 学部 教授 (現) 2015年4月 同大学 グローバル・メディア・スタディーズ 学部 学部長 2017年4月 同大学 学部長理事 2021年4月 同大学 学長 同大学 学長理事 2024年12月 公益社団法人経済同友会 会員(現) 2025年4月 文部科学省 学校法人運営調査委員会委員 (現) 2025年6月 当社 社外取締役 (現) (注)2 - 取締役 (監査等委員) 森 敬 1964年3月6日生 1986年3月 当社 入社 2012年8月 同 経営革新推進室 室長 2014年5月 同 社長室 室長 2025年6月 同 取締役 (監査等委員) (現) (注)3 8 取締役 (監査等委員) 三浦 健太郎 1972年3月22日生 1995年6月 株式会社ティー・ピー・エス研究所 監査役 (現) 2014年6月 当社 社外監査役 2021年6月 同 社外取締役 (監査等委員) (現) (注)3 - 取締役 (監査等委員) 髙嶋 健司 1963年12月1日生 1987年4月 青山監査法人 入所 (現 PwC Japan有限責任監査法人) 1992年10月 髙嶋公認会計士事務所開設 所長 (現) 2000年9月 有限会社中目黒ネット会計設立 代表取締役 (現) 2023年6月 当社 社外取締役 (監査等委員) (現) (注)3 - 取締役 (監査等委員) 石田 晴美 1962年8月6日生 1988年10月 青山監査法人 入所 (現 PwC Japan有限責任監査法人) 2013年8月 総務省政策評価・独立行政法人評価委員会 委員 2017年4月 文教大学 経営学部経営学科 教授 (現) 2021年4月 藤沢市監査委員 2022年5月 国立国会図書館契約等監視委員会 委員長 (現) 2024年8月 総務省官民競争入札等監理委員会 委員長 (現) 2025年6月 当社 社外取締役 (監査等委員) (現) (注)3 - 計 38 (注)1 取締役 元永 徹司、西松 正記、坂田 誠二、各務 洋子、三浦 健太郎、髙嶋 健司、石田 晴美は、社外取締役であります。 2 2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間 3 2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間 b. 2026年6月25日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く)10名選任の件」を提案しており、当該議案が原案通り承認可決されると、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)も含めて記載しております。 男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14%) 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有 株式数 (百株) 代表取締役社長 鎌形 伸 1966年6月4日生 1990年4月 NTTデータ通信株式会社 入社 (現 株式会社NTTデータ) 2002年2月 当社 入社 2002年6月 同 管理本部全社業務改革推進室長 2008年7月 同 管理本部IT統括室長 2019年2月 同 管理本部経営企画部長兼IT統括部長 2019年6月 同 執行役員 2020年6月 同 管理本部副本部長兼経営企画部長 兼IT統括部長 2021年1月 同 管理本部長代理兼経営企画部長 2021年6月 同 取締役 管理本部長兼経営企画部長 2021年7月 同 管理本部長 2024年6月 同 専務取締役 2025年6月 同 代表取締役社長 (現) 東北ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 (現) 郡山ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 (現) 一関ヒロセ電機㈱ 代表取締役社長 (現) ヒロセコリア㈱ 代表理事 (現) (注)2 9 取締役 技術本部長 小原 秀 1966年5月28日生 1989年4月 当社 入社 2017年9月 同 技術本部 産機事業部 事業部長 2018年7月 同 技術本部 自動車事業部 事業部長代理 2020年1月 同 技術本部 自動車事業部 事業部長 2020年6月 同 執行役員 2022年6月 同 技術本部 副本部長 兼自動車事業部 事業部長 2023年6月 同 取締役 (現) 技術本部長 (現) (注)2 2 取締役 営業本部長 佐藤 博志 1970年12月23日生 1993年4月 三井物産株式会社 入社 2001年7月 株式会社キーエンス 入社 2017年2月 当社 入社 2018年4月 同 営業本部海外事業部長 2019年6月 同 取締役 (現) 営業本部長兼海外事業部長 2020年4月 同 営業本部長 (現) (注)2 2 取締役 製作本部長 郡司 吉広 1963年6月4日生 1982年4月 郡山ヒロセ電機株式会社 入社 1998年5月 東北ヒロセ電機株式会社 転籍 2016年8月 東北ヒロセ電機株式会社 宮古工場長 2021年1月 当社に転籍 製作本部 副本部長 (国内工場・生産統括部担当) 2021年6月 同 執行役員 製作本部 副本部長 2024年6月 同 取締役 (現) 製作本部長 (現) (注)2 1 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有 株式数 (百株) 取締役 管理本部長 松永 光生 1970年5月23日生 1994年4月 株式会社サンエス 入社 (現 三菱食品株式会社) 1996年11月 川澄化学工業株式会社 入社 (現 SBカワスミ株式会社) 1999年10月 当社 入社 2018年3月 HIROSE ELECTRIC (U.S.A.), INC. Sr. Vice President 2020年12月 当社 営業本部 グローバルSCM部長 2023年10月 同 管理本部 副本部長 (総務法務、人事、広報・IR担当) 2024年6月 同 執行役員 2025年6月 同 取締役 (現) 管理本部長 (現) (注)2 1 取締役 李 相燁 1961年7月1日生 1984年1月 韓国火薬株式会社 入社 1989年3月 ヒロセコリア株式会社 入社 2007年7月 威海廣瀨電機有限公司董事長 (現) 2007年8月 ヒロセコリア株式会社 社内勤労福祉基金代表理事 (現) 2010年6月 同 代表理事副社長 2011年11月 同 代表理事社長 (現) 2018年6月 当社 取締役 (現) (注)2 - 取締役 元永 徹司 1960年8月4日生 1985年4月 日本郵船株式会社 入社 1997年1月 株式会社ボストン・コンサルティング・ グループ 入社 2001年9月 株式会社フジシール 入社 2003年4月 縄文アソシエイツ株式会社 入社 2006年8月 株式会社イクティス設立 代表取締役 (現) 2015年4月 医療法人社団慶成会 監事 (現) 2015年10月 一般社団法人ファミリービジネス研究所 代表理事 (現) 2017年6月 当社 社外取締役 (現) (注)2 - 取締役 西松 正記 1958年2月3日生 1980年4月 野村證券株式会社 入社 2003年4月 同 取締役 2003年6月 同 執行役 2007年4月 同 常務執行役 2010年6月 野村ホールディングス株式会社 取締役 2013年6月 野村證券株式会社 取締役 2015年4月 野村土地建物株式会社 代表取締役社長 野村・中国投資株式会社 代表取締役社長 埼玉開発株式会社 代表取締役社長 2020年6月 当社 社外取締役 (現) (注)2 - 取締役 坂田 誠二 1958年9月12日生 1981年4月 株式会社リコー 入社 2010年4月 同 執行役員 2012年4月 同 常務執行役員 2018年4月 同 専務執行役員 2018年6月 同 取締役 2019年4月 同 CTO (Chief Technology Officer: 最高技術責任者) 2021年4月 同 コーポレート専務執行役員 2023年6月 当社 社外取締役 (現) 2024年3月 マブチモーター株式会社 社外取締役 2024年8月 佐鳥電機株式会社 社外取締役 (監査等委員) 2026年4月 MIRAINIホールディングス株式会社 社外取締役 (監査等委員) (現) (注)2 - 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有 株式数 (百株) 取締役 各務 洋子 1959年11月5日生 1986年4月 アーサーヤング公認会計士共同事務所 入所 (現 EY新日本有限責任監査法人) 1998年4月 駒澤大学 経営学部 専任講師 2008年4月 同大学 グローバル・メ
2【沿革】 1937年8月 初代社長広瀬銈三が東京市赤坂区榎坂町(現東京都港区)に広瀬商会を創立し、電気絶縁物並びに通信機部品の製造販売を開始 1945年4月 神奈川県足柄下郡湯河原町に湯河原工場設置 1948年6月 株式会社組織に改め、社名を株式会社広瀬商会製作所と称し、本社を東京都大田区に設置 1948年10月 湯河原工場にて丸形・角形・同軸コネクタの生産を開始(1991年4月一関工場へ移転に伴い閉鎖) 1953年2月 本社を東京都品川区に移転(2020年7月本店移転に伴い五反田事務所に改称) 1954年7月 東京都大田区に下丸子工場を新設(1991年5月一関工場へ移転に伴い閉鎖) 1963年8月 社名をヒロセ電機株式会社に改称 1966年12月 東京都品川区に大崎工場を新設(1989年2月技術センター(現・菊名事業所)等の新設に伴い閉鎖) 1967年6月 横浜市港北区に菊名工場を新設(1991年2月一関工場へ移転、現・菊名事業所) 1972年12月 東京証券取引所市場第二部に上場 1974年3月 岩手県宮古市に多極コネクタ及び絶縁物、金型等の製造を目的とした東北ヒロセ電機㈱(現・連結子会社)を設立 1980年9月 米国に現地法人ヒロセエレクトリック(U.S.A.),INC.(現・連結子会社)を設立 1982年6月 福島県郡山市に多極コネクタの製造を目的とした郡山ヒロセ電機㈱(現・連結子会社)を設立 1984年11月 東京証券取引所市場第一部に上場 1985年10月 韓国、大徳産業との合弁による現地法人ヒロセコリア㈱(現・連結子会社)を設立 1988年2月 西独にヒロセエレクトリックGmbHを設立(現在はヒロセエレクトリックヨーロッパB.V.に統合) 1988年4月 英国にヒロセエレクトリックUK LTD.を設立(現在はヒロセエレクトリックヨーロッパB.V.に統合) 1989年8月 マレーシアにヒロセエレクトリックマレーシアSdn.Bhd.(現・連結子会社)を設立 1990年10月 岩手県一関市に一関工場を新設 1991年3月 中華民国に台廣電子股份有限公司(現・連結子会社)を設立 1994年10月 岩手県一関市に多極コネクタ・同軸コネクタ及び切削品等の製造を目的とした一関ヒロセ電機㈱(現・連結子会社)を設立(旧一関工場を全面移管) 1995年12月 インドネシアにP.T.ヒロセエレクトリックインドネシア(現・連結子会社)を設立 1999年11月 香港に廣瀬香港有限公司(現・連結子会社)を設立 2000年10月 中国に広瀬電機(東莞)有限公司(現・連結子会社)を設立 2003年4月 中国に博瀬電機貿易(上海)有限公司を設立 2003年10月 オランダにヒロセエレクトリックヨーロッパB.V.(現・連結子会社)を設立 2007年7月 中国に広瀬電機(蘇州)有限公司(現・連結子会社)を設立 2009年12月 香港に廣瀬電機香港貿易有限公司(現・連結子会社)を設立 2010年7月 シンガポールにヒロセエレクトリックシンガポールPte.Ltd.(現・連結子会社)を設立 2010年12月 ヒロセコリア㈱の株式25%を追加取得(計75%)により連結子会社化 2011年9月 新総合拠点・横浜センターを新設 2012年11月 ヒロセコリア㈱の株式約22%を追加取得(計約97%) 2015年1月 ヒロセコリア㈱の株式約3%を追加取得(計100%) 2016年12月 ヒロセエレクトリックインドPvt.Ltd.(現・連結子会社)を設立 2018年1月 中国国内の各販売拠点を統括するため、博瀬電機貿易(上海)有限公司を広瀬(中国)企業管理有限公司(現・連結子会社)へ名称変更 2019年3月 マレーシアにヒロセエレクトリックマーケティングマレーシアSdn.Bhd.(現・連結子会社) を設立 2020年7月 本店を神奈川県横浜市に移転し、横浜センターを本社に改称 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 2024年3月 岩手県盛岡市に生産設備開発と人材育成に特化した研究所、東北アドバンスト・テクノロジーセンターを設立 2024年6月 福島県郡山市に工場を新設・郡山ヒロセ電機㈱を移転 2024年12月 ヒロセコリアに精密センター新棟を設立 2025年7月 株式会社エス・イー・アール、同子会社九戸精密株式会社の全株式を取得し、連結子会社化 2026年3月 株式会社エス・イー・アールを品川区大崎のヒロセ電機五反田事業所内に移転し、ヒロセSER株式会社 (現・連結子会社) へ改称 2026年4月 九戸精密株式会社を盛岡ヒロセSER株式会社 (現・連結子会社) へ改称 インドにヒロセエレトリックチェンナイPvt.Ltd.(現・連結子会社)を設立
役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1
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