アイビス株式会社アイビス9343東証グロースサービス業2025年12月期, 連結, 日本基準

アイビス 2022年12月期の決算

アイビスの売上の約64%は「モバイル事業」から。ほかに「ソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+23.8%、営業利益は+266.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +23.8%・営業利益 +266.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 11.17倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+23.8%27.4億円 → 34億円
売上総利益
+26.3%18.8億円 → 23.7億円
営業利益
+266.2%6,006万円 → 2.2億円
営業キャッシュフロー
+1161.8%4,387万円 → 5.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-469万円 → 4.7億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

アイビスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
30円
販管費
63円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率69.7%
2021年12月期: 68.4%68.4%2022年12月期: 69.7%69.7%21/1222/12
営業利益率6.5%
2021年12月期: 2.2%2.2%2022年12月期: 6.5%6.5%21/1222/12
純利益率5.0%
2021年12月期: 2.6%2.6%2022年12月期: 5.0%5.0%21/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGH72025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T51R2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QH5I2023-03-29書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。