IC株式会社IC4769東証スタンダード情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準

IC 2020年9月期の決算

ICの売上高は84.9億円です。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.6%、営業利益は+19.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +1.6%・営業利益 +19.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 12.06倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年9月期 → 2020年9月期

売上高
+1.6%83.6億円 → 84.9億円
売上総利益
+5.2%16億円 → 16.8億円
営業利益
+19.0%5億円 → 5.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+71.0%3.8億円 → 6.4億円
営業キャッシュフロー
+231.3%1.8億円 → 5.8億円
フリーキャッシュフロー
+235.4%1.7億円 → 5.7億円

お金の流れ

2019年9月期 → 2020年9月期

売上100円の行き先

ICが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年9月期
原価
80円
販管費
13円
営業利益
7円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率19.8%
2019年9月期: 19.2%19.2%2020年9月期: 19.8%19.8%19/920/9
営業利益率7.0%
2019年9月期: 5.9%5.9%2020年9月期: 7.0%7.0%19/920/9
純利益率7.6%
2019年9月期: 4.5%4.5%2020年9月期: 7.6%7.6%19/920/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZJ52024-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SHB92023-12-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PTHP2022-12-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N30W2021-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KEOS2020-12-21書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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