IC株式会社IC4769東証スタンダード情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準
ICの売上高は101億円です。
売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。
前期から売上は+9.1%、営業利益は+16.5%。
数字で見ると
2025年9月期、現金は総資産の43%
開示された数値から自動で作った要約
※ 営業CFは純利益を下回り、差額を非資金項目・運転資本として表示しています
ICが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
2020年9月期 → 2025年9月期
売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。
前期比(2024年9月期 → 2025年9月期)
従業員数(連結) +5.9% · 売上(連結) +9.1%
| 指標 | 21/9 | 22/9 | 23/9 | 24/9 | 25/9 |
|---|---|---|---|---|---|
| 従業員数(連結) | 748 | 759 | 744 | 762 | 807 |
| 平均年間給与(提出会社・単体) | 552万円 | 571万円 | 574万円 | 597万円 | 602万円 |
| 平均年齢(単体) | 36.8歳 | 37.7歳 | 38.5歳 | 38.7歳 | 39.2歳 |
| 平均勤続年数(単体) | 13.9年 | 14.6年 | 15.1年 | 15.1年 | 15.0年 |
1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。
この会社が出てくる業界地図。
2025-09-30
直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。
点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。
同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。
| 会社 | 決算期 | 売上高 | 本業利益率 | 純利益率 | 自己資本比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 株式会社IC | 2025 | 101億円 | 5.1% | 4.8% | 73.9% |
| 株式会社ニーズウェル | 2025 | 100億円 | 11.5% | 8.8% | 73.1% |
| システムズ・デザイン株式会社 | 2026 | 99.9億円 | 6.0% | 3.9% | 70.0% |
| JTP株式会社 | 2026 | 99億円 | 9.7% | 6.9% | 61.7% |
| 株式会社BeeX | 2026 | 106億円 | 5.6% | 4.3% | 52.8% |
時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。
ICは東京都港区に本社を置く、1978年設立のIT サービス・SIの会社です。連結の従業員は807人。東証スタンダードに上場しています。
出典: 有価証券報告書(S100XBNE、2025年12月22日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。
会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。
提出日 2025-12-22 · 書類 S100XBNE
3【事業の内容】 当社グループは、ソフトウェア開発からインフラ設計構築、システム運用支援、ITコンサルティングまで、幅広くトータルに支援するITソリューションと、自社製サービスの開発によって様々な業種・業態のITニーズにダイレクトに対応していくITサービスにより、情報サービス分野において総合的なソリューションを提供しております。 当社グループの事業における位置付け及び事業部門との関連は、次のとおりであります。なお、当社グループの事業は、情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別に代えて事業部門別に記載しております。 (1)ITソリューション事業 ① ソフトウェア開発 ユーザーの事業所内に常駐してソフトウェア開発などを行う業務、当社内でユーザーのソフトウェア開発などを行う業務であります。 ② システム運用 ユーザーの事業所内に常駐して情報システムのオペレーション作業及び運用管理、サーバやネットワークの設計構築などを行う業務であります。 (2)ITサービス事業 各種業界のニーズに合致した自社製サービスの開発、販売及び導入支援を行う業務であります。主力サービスとして、クラウド型チケット販売サービス「チケット for LINE Hybrid」及び「らくらく入場サービスHINORI」、スポーツや教育領域に向けた個人能力開発支援システム「iDEP」の提供を行っております。 また、連結子会社「株式会社フィート」により、聴覚障がい者コミュニケーション支援アプリ「こえとら」及び「SpeechCanvas」、騒音環境下で目的エリアの音をクリアに収音する装置「Sound Pipette」の提供を行っております。 企業集団についての事業系統図は次のとおりであります。
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)会社の経営の基本方針 当社グループは、 「情報処理のサービスを以って、社会に奉仕します。」 「企業の理念に賛同、投資頂いた株主様に奉仕します。」 「組織と共に成長を続ける社員に奉仕します。」 を企業理念としております。 この理念に基づき、あらゆるステークホルダーの皆様とともに発展し、継続的な経営成長を推し進め、企業価値の向上を目指してまいります。 (2)目標とする経営指標 当社は、目標とする経営指標を売上高経常利益率としており、その目標数値は8.0%にしております。 (3)中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、2022年9月に新たな長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creation Value 2025」を策定いたしました。「VISION 2031」は、より多くの社会課題及び顧客課題の解決を進め、全てのステークホルダーに貢献する「価値創造型IT企業グループ」への変革をゴールとしております。また、2026年9月期を初年度とする中期経営計画「Growing Beyond 2028」を策定し、「VISION 2031」の実現に向けたセカンドステップとして「成長基盤の強化」に注力する計画としております。 (4)経営環境 当社グループを取り巻く事業環境は、労働力人口の減少による人手不足への対応や、働き方改革関連法に基づく時間外労働の上限規制への対応などを背景に、生産性向上や業務効率化、さらには職場環境の改善を目的としたIT投資の需要が増加傾向にあります。 さらに近年のデジタル技術の進展に加え、生成AIの急速な普及やDX推進を通じた社会課題の解決、企業競争力強化に向けたIT投資の需要は今後も拡大することが予想され、ソフトウェア業界及び情報サービス業界は、従来のビジネスモデルやサービスの枠を超えた新たな価値提供が求められています。 (5)会社の対処すべき課題 ① 基盤事業の収益拡大 当社グループが基盤事業として位置付けるITソリューション事業は、労働力人口の減少によるIT技術者不足などから、今後も市場環境は厳しくなるものと想定されます。このような環境のもと、当社グループにおける当該事業が収益を支える重要な基盤であることを強く認識し、今後も継続的な事業の拡大を図ってまいります。 ② 新規事業の創出 当社グループが今後も継続的な企業成長を図るためには、高収益事業の創出が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用などを積極的に行い、早期での事業化を目指します。 ③ 外部環境変化への対応 現在、世界的な経済環境は地政学的リスクや主要国の政策対応を背景に依然として不透明な状況が続いております。加えて、原材料費の高騰、供給チェーンの混乱、急激な円安、インフレ圧力、さらには金利の上昇など、複数の要因が企業活動に影響を与えています。当社グループの顧客は、製造、流通、金融、サービスなどの様々な業界に広がっており、景気の後退により経済が悪化した場合、顧客のIT投資・需要が減少し、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。こうした外部環境の変化に対し、当社グループは中期経営計画に基づき、事業の拡大と持続的成長のための機能・基盤強化の戦略を推進するほか、将来の成長に向けた積極的な投資を継続してまいります。
3【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。なお、文中における将来に関する事項は本有価証券報告書提出日(2025年12月22日)現在において当社グループが判断したものであります。 ① 特定の販売先への依存度 当社グループの販売先のうち、株式会社日立システムズをはじめとする日立グループ会社への販売は、2025年9月期売上高のおよそ50%を占める状況であります。 したがって、同グループ会社の受注動向の変化やその他の理由により、当社グループとの取引が縮小された場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、これらのリスクの低減を図るため、市場における競争力を高めて行くとともに、新規販売先の発掘に注力すること等を通じて、販売先の拡大に繋げて参ります。 ② 製品・サービスの品質問題 当社グループは、設計・開発などの各過程において品質管理を行うことが重要であると認識しております。 当社グループの提供する製品・サービスにおいて、不具合の発生やサービス不良など品質上の問題が発生した場合には、取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、手直し・回収などの追加コストや損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、これらのリスクの低減を図るため、2002年3月にISO9001を認証取得し、ISOの基準に基づいた品質管理を行っています。 ③ 情報セキュリティ 当社グループは、取引の中で個人情報など各種情報を取り扱います。 情報漏洩が発生した場合には、社会的信用や取引先などに対する信用を失墜させ、営業活動に支障をきたすとともに、損害賠償責任などの発生により、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、これらのリスクの低減を図るため、2003年10月にプライバシーマークを認定取得し、個人情報に関する法令やその他規範の遵守を徹底しています。又、2011年6月にはISO/IEC27001を認証取得し、ISMSの基準に基づいた情報セキュリティ管理を行っております。 ④ 人員の拡充 当社グループのビジネスモデルである「顧客密着型ソリューションサービス」は、優秀なIT技術者の確保と育成が重要であると考えておりますが、今後、必要な人員の拡充が計画どおりに進展しない状況が生じた場合には、業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、これらのリスクの低減を図るため、新卒及び中途採用活動を継続的に行っており、また人材の定着にも配意し、働きやすい職場環境の整備を推し進めております。 ⑤ 経済環境の変化に伴うIT投資動向 当社グループのITソリューション事業及びITサービス事業は、IT投資動向の影響を受けるものであります。経済環境の悪化や景気低迷により、顧客企業のIT投資意欲が減退するような場合には、受注の減少、保守・運用契約の解約等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、財務健全性を担保するとともに、国内外の景気・需要動向のモニタリングを行い、景気変動への対応力を強化してまいります。 ⑥ 自然災害やパンデミック 自然災害やパンデミックなどによる予期せぬ事象が発生した場合、業務の一時的な停止や遅延が業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループではこれらのリスクの低減を図るため、BCP(事業継続計画)の整備を進めており、災害時や感染症流行時の迅速な対応を可能にする体制を構築しております。
(2)【役員の状況】 ① 役員一覧 男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%) 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 代表取締役社長 齋 藤 良 二 1961年11月20日生 1980年11月 当社入社 2004年4月 テクニカル営業本部茨城開発センタ長就任 2013年10月 ソリューション開発本部長就任 2013年12月 取締役ソリューション開発本部長就任 2016年7月 取締役テクニカル運用本部長兼テクニカル運用本部第3部長就任 2017年10月 取締役事業戦略本部長就任 2017年12月 取締役上席執行役員事業戦略本部長就任 2019年10月 取締役社長執行役員就任 2019年12月 代表取締役社長執行役員就任(現任) (注)1 60 代表取締役副社長 三 澤 昇 平 1978年5月17日生 2002年4月 当社入社 2016年10月 ITソリューション事業部ソリューション営業本部営業部長就任 2018年6月 執行役員事業戦略本部事業開発部長就任 2019年10月 副社長執行役員事業戦略本部長兼事業開発室長就任 2019年12月 代表取締役副社長執行役員事業戦略本部長兼事業開発室長就任 2020年10月 代表取締役副社長執行役員事業戦略本部長就任 2025年10月 代表取締役副社長執行役員就任(現任) (注)1 23 取締役ソフトウエアソリューション本部長 池 田 貴 志 1971年7月16日生 1994年4月 当社入社 2013年10月 ITソリューション開発本部第1部長就任 2019年3月 執行役員開発ソリューション本部長就任 2019年10月 上席執行役員ソフトウエアソリューション本部長就任 2019年12月 取締役上席執行役員ソフトウエアソリューション本部長就任(現任) (注)1 18 取締役インフラソリューション本部長 鈴 木 直 人 1973年6月30日生 1994年4月 当社入社 2015年10月 ITソリューション事業テクニカル運用本部第1部長就任 2018年10月 執行役員インフラソリューション3部長就任 2019年10月 執行役員インフラソリューション本部長就任 2025年12月 取締役執行役員インフラソリューション本部長就任(現任) (注)1 3 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 取締役 (監査等委員) 髙 瀨 実 1962年9月25日生 1986年4月 カヤバ株式会社入社 1992年8月 サッポロビール株式会社(現 サッポロホールディングス株式会社)入社 2000年9月 サッポロビール開発株式会社(現 サッポロ不動産開発株式会社)管理部長 2001年3月 同社取締役管理部長 2002年10月 サッポロビール株式会社経理部グループリーダー 2008年3月 サッポロホールディングス株式会社グループ監査部グループリーダー 2015年3月 同社グループ監査部長 2017年3月 同社監査役会事務局長兼サッポロインターナショナル株式会社監査役 2018年3月 株式会社サッポロライオン監査役兼務 2020年3月 神州一味噌株式会社常勤監査役 2021年10月 当社経理部入社(子会社PMI担当) 2023年12月 取締役(監査等委員)就任(現任) (注)2 - 取締役 (監査等委員) 中 田 裕 規 1979年6月13日生 2004年11月 司法試験合格 2006年10月 弁護士登録 2007年9月 永田町法律事務所入所(現任) 2019年12月 当社取締役(監査等委員)就任(現任) 2025年4月 株式会社Ling監査役(現任) 2025年6月 社会福祉法人こじか福祉会理事(現任) (注)2 (注)3 - 取締役 (監査等委員) 小 林 靖 弘 1969年5月28日生 1992年4月 株式会社リクルート(現 株式会社リクルートホールディングス)入社 1999年4月 株式会社エムティーアイ上級執行役員就任 2002年10月 アクセルマーク株式会社代表取締役就任 2011年10月 株式会社コバ代表取締役就任(現任) 2017年5月 株式会社MMB代表取締役就任(現任) 2018年1月 株式会社アイドマホールディングス社外取締役就任(現任) 2019年5月 株式会社ビスカス社外取締役就任(現任) 2020年12月 当社取締役(監査等委員)就任(現任) 2022年8月 株式会社マックスサポート取締役(現任) (注)2 (注)3 - 計 105 (注)1 2025年12月19日開催の定時株主総会の終結の時から1年間 2 2025年12月19日開催の定時株主総会の終結の時から2年間 3 取締役中田裕規及び小林靖弘は、社外取締役であります。 4 当社では、経営の監督機能の強化、意思決定の迅速化及び業務執行責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しており、下記の8名で構成されております。 (取締役兼任) 齋藤 良二 代表取締役社長執行役員 三澤 昇平 代表取締役副社長執行役員 池田 貴志 取締役上席執行役員 ソフトウエアソリューション本部長 鈴木 直人 取締役上席執行役員 インフラソリューション本部長 (専任) 大田 健二 執行役員 三浦 光大 執行役員 経営企画室長 横尾 亮 執行役員 管理本部長 荻原 宙和 執行役員 ITサービス本部長 ② 社外役員の状況 社外取締役は、監査等委員である取締役2名です。 社外取締役中田裕規氏及び小林靖弘氏の両氏は、当社と人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係を有しておりません。また、両氏が兼職しているその他の法人等と当社との間には、重要な関係はありません。 中田裕規氏は、弁護士としての豊富で幅広い経験と専門的な見識を有しております。これらの経験と見識を活かし、当社のガバナンス体制の強化に寄与していただけると判断したことから、監査等委員である社外取締役として選任しております。 小林靖弘氏は、これまで培ってきた豊富な業務経験と知識を活かして、客観的な視点から当社を監査していただくため、監査等委員である社外取締役として選任しております。 社外取締役又は監査等委員である社外取締役の選任について、当社からの独立性に関する特段の基準を設けておりませんが、社外取締役については、経営全般の監督機能が発揮できる立場にあり、そのための必要な見識、経験を有していること、監査等委員である社外取締役については、高い専門性、多角的な視点からあるいは中立的見地から監査が行える豊富な経験や幅広い知見を有していることを選任の基本方針としております。 ③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係 社外取締役は、取締役会において、社外取締役として決議事項や報告事項について適宜質問をするとともに、必要に応じて社外の立場から意見を述べております。 社外取締役は、取締役会、監査等委員会に出席し、必要に応じて意見を述べるほか、外部的視点から取締役の業務執行に対する監視を行っております。また、内部監査部門である内部監査室から監査の対象、実施時期等及びその結果について報告を受け、連携して監査を行っております。会計監査人とも、定期的に会合を持ち、意見及び情報交換を行うとともに、適切な監査を実施しております。
2【沿革】 年月 沿革 1978年2月 ファシリティマネージメント(コンピュータの運用全般に関する管理)事業をサポートすることを目的として、東京都渋谷区広尾に株式会社インフォメーションクリエーティブを資本金8,000千円をもって設立 1978年3月 ソフトウェア開発業務を開始 1978年3月 システム運用管理業務を開始 1981年6月 業務拡張のため東京都渋谷区恵比寿西に移転 1984年4月 東京都渋谷区にシステムセンタを開設 1986年1月 宮城県仙台市青葉区に東北営業所を開設 1986年11月 システムセンタを本社組織へ統廃合 1986年11月 業務拡張のため東京都品川区東五反田に本社を移転 1990年4月 茨城県水戸市に茨城営業所(現 茨城センタ)を開設 1990年12月 東京都大田区に蒲田システムセンタを開設 1991年6月 神奈川県横浜市中区に神奈川営業所を開設 1991年8月 蒲田システムセンタを本社組織へ統廃合 1992年10月 神奈川営業所を神奈川支店へと昇格 1992年10月 東北営業所を東北開発センタへと名称変更 1992年10月 茨城営業所を茨城開発センタ(現 茨城センタ)へと名称変更 1993年4月 業務拡張のため茨城県土浦市に茨城開発センタ(現 茨城センタ)を移転 1993年6月 セラミック系塗料による施工及び防水剤の販売業務を開始 1993年10月 神奈川支店を神奈川開発センタへと降格 1994年1月 業務縮小のため東北開発センタを本社組織へ統廃合 1994年3月 ネイルゲージコンピュータシステム(パチンコ遊技用釘調整器システム)の製造販売を目的とし、株式会社今田商事との合弁による子会社、株式会社日本ネイルゲージシステムズを資本金10,000千円をもって設立(出資比率 当社70%、株式会社今田商事30%、所在地 東京都台東区) 1995年9月 営業の撤退のためセラミック系塗料による施工及び防水剤の販売に関する商権を株式会社サンウェルへ譲渡 1997年2月 業務拡張のため東京都品川区東品川に本社を移転 1998年9月 事業の撤退のため、子会社である株式会社日本ネイルゲージシステムズを清算 1999年9月 業務拡張のため神奈川県川崎市川崎区に神奈川開発センタを移転 2000年7月 株式を日本証券業協会に店頭登録 2003年8月 神奈川開発センタを本社組織へ統廃合 2004年10月 グローバルテクノロジーアライアンス株式会社を買収 2004年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。 2006年8月 業務拡張のため東京都品川区南大井に本社を移転 2006年11月 グローバルテクノロジーアライアンス株式会社の解散議決 2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場 2013年7月 大阪証券取引所と東京証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 2016年10月 株式会社LOCOBEEを資本金30,000千円をもって設立(出資比率 当社100%、所在地 東京都港区) 2016年10月 茨城開発センタを茨城センタへと名称変更 2017年7月 東京都品川区南大井に株式会社LOCOBEEを移転 2021年10月 株式会社シルク・ラボラトリの株式を取得し、同社及びその子会社である株式会社フィートを連結子会社化 2022年4月 株式会社ICへと商号変更 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行 2022年4月 株式会社LOCOBEEを吸収合併 2023年3月 業務拡張のため東京都港区港南に本社を移転 2025年4月 株式会社日本画像配信の株式を取得し連結子会社化 2025年4月 東京都港区芝大門に株式会社フィートを移転
役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第48期(2024/10/01-2025/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第47期(2023/10/01-2024/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第46期(2022/10/01-2023/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第45期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第44期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第43期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1
数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)
数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。