IKホールディングス株式会社IKホールディングス2722東証スタンダード小売業2026年5月期, 連結, 日本基準

IKホールディングス 2022年5月期の決算

IKホールディングスの売上の約66%は「セールスマーケティング事業」から。ほかに「ダイレクトマーケティング事業」・「ITソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は-21.3%、営業利益は-151.0%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
-21.3%208億円 → 163億円
売上総利益
-30.5%106億円 → 74億円
営業利益
-151.0%7.1億円 → -3.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-381.8%3.2億円 → -9.1億円
営業キャッシュフロー
-220.9%6.4億円 → -7.7億円
フリーキャッシュフロー
-402.1%3.5億円 → -10.6億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

IKホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
55円
販管費
47円
営業赤字
2円
最終赤字
6円

利益率の年次推移

粗利率45.3%
2020年5月期: 48.2%48.2%2021年5月期: 51.3%51.3%2022年5月期: 45.3%45.3%20/521/522/5
営業利益率-2.2%
2020年5月期: 3.2%3.2%2021年5月期: 3.4%3.4%2022年5月期: -2.2%-2.2%20/521/522/5
純利益率-5.5%
2020年5月期: 2.1%2.1%2021年5月期: 1.5%1.5%2022年5月期: -5.5%-5.5%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YYQQ2026-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第44期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WLTR2025-08-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UA0C2024-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RQHB2023-08-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P28L2022-08-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MBE82021-08-20書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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