アイネス株式会社アイネス9742東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

アイネス 2023年3月期の決算

アイネスの売上高は424億円です。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+5.9%、営業利益は+93.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +5.9%・営業利益 +93.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 15.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+5.9%400億円 → 424億円
売上総利益
+19.1%84.8億円 → 101億円
営業利益
+93.6%19.6億円 → 38億円
親会社株主に帰属する純利益
+95.5%13億円 → 25.4億円
営業キャッシュフロー
-63.8%64.3億円 → 23.3億円
フリーキャッシュフロー
-85.4%47.9億円 → 7億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

アイネスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
76円
販管費
15円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率23.8%
2020年3月期: 21.7%21.7%2021年3月期: 20.6%20.6%2022年3月期: 21.2%21.2%2023年3月期: 23.8%23.8%20/321/322/323/3
営業利益率9.0%
2020年3月期: 6.9%6.9%2021年3月期: 6.7%6.7%2022年3月期: 4.9%4.9%2023年3月期: 9.0%9.0%20/321/322/323/3
純利益率6.0%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 3.4%3.4%2022年3月期: 3.2%3.2%2023年3月期: 6.0%6.0%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF4O2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3UM2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQVG2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1SS2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODTY2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOG92021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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