Institution for a Global SocietyInstitution for a Global Society株式会社4265東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

Institution for a Global Society 2022年3月期の決算

Institution for a Global Societyの売上の約49%は「HR事業」から。ほかに「教育事業」・「プラットフォーム/Web3事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+40.1%、営業利益は+365.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +40.1%・営業利益 +365.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 9.11倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+40.1%5.1億円 → 7.2億円
売上総利益
+53.4%3.7億円 → 5.7億円
営業利益
+365.5%856万円 → 3,986万円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.2億円 → 1.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

Institution for a Global Societyが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
21円
販管費
74円
営業利益
5円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率79.1%
2021年3月期: 72.3%72.3%2022年3月期: 79.1%79.1%21/322/3
営業利益率5.5%
2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: 5.5%5.5%21/322/3
純利益率6.2%
2021年3月期: 0.7%0.7%2022年3月期: 6.2%6.2%21/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5M22023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第12期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ONMX2022-07-04書類を開く

XBRL から抽出: 37

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