インターアクション株式会社インターアクション7725東証プライム精密機器2026年5月期, 連結, 日本基準

インターアクション 2022年5月期の決算

インターアクションの売上の約65%は「IoT関連事業」から。ほかに「インダストリー4.0推進事業」・「環境エネルギー事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約19円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.2%、営業利益は-35.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.2%・営業利益 -35.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.85倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
-9.2%66.3億円 → 60.2億円
売上総利益
-20.5%34.4億円 → 27.4億円
営業利益
-35.5%17.5億円 → 11.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-34.3%11.6億円 → 7.6億円
営業キャッシュフロー
-82.1%23.7億円 → 4.2億円
フリーキャッシュフロー
-86.8%22.5億円 → 3億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

インターアクションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
54円
販管費
27円
営業利益
19円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

粗利率45.5%
2020年5月期: 49.0%49.0%2021年5月期: 52.0%52.0%2022年5月期: 45.5%45.5%20/521/522/5
営業利益率18.8%
2020年5月期: 22.0%22.0%2021年5月期: 26.4%26.4%2022年5月期: 18.8%18.8%20/521/522/5
純利益率12.6%
2020年5月期: 14.2%14.2%2021年5月期: 17.5%17.5%2022年5月期: 12.6%12.6%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YYJX2026-08-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WL5W2025-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UA1S2024-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RR6H2023-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P32G2022-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCAV2021-08-26書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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