インタートレード株式会社インタートレード3747東証スタンダード情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準

インタートレード 2020年9月期の決算

インタートレードの売上の約73%は「金融ソリューション事業」から。ほかに「ビジネスソリューション事業」・「ヘルスケア事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+22.6%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2019年9月期 → 2020年9月期

売上高
+22.6%17.9億円 → 22億円
売上総利益
-2.6%6.5億円 → 6.3億円
営業利益
黒字化-4.1億円 → 1,935万円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-4.1億円 → 5,066万円
営業キャッシュフロー
赤字-4.3億円 → -3.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-4.4億円 → -3.1億円

お金の流れ

2019年9月期 → 2020年9月期

売上100円の行き先

インタートレードが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年9月期
原価
71円
販管費
28円
営業利益
1円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率28.7%
2019年9月期: 36.2%36.2%2020年9月期: 28.7%28.7%19/920/9
営業利益率0.9%
2019年9月期: -23.1%-23.1%2020年9月期: 0.9%0.9%19/920/9
純利益率2.3%
2019年9月期: -22.8%-22.8%2020年9月期: 2.3%2.3%19/920/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZIO2024-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SILE2023-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVAV2022-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4IB2021-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KEGS2020-12-18書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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