インタートレード株式会社インタートレード3747東証スタンダード情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準

インタートレード 2021年9月期の決算

インタートレードの売上の約82%は「金融ソリューション事業」から。ほかに「ビジネスソリューション事業」・「ヘルスケア事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.7%、営業利益は+1034.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.7%・営業利益 +1034.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -591.46倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年9月期 → 2021年9月期

売上高
-1.7%22億円 → 21.6億円
売上総利益
+15.9%6.3億円 → 7.3億円
営業利益
+1034.4%1,935万円 → 2.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+297.9%5,066万円 → 2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-3.1億円 → 2.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-3.1億円 → 1.9億円

お金の流れ

2020年9月期 → 2021年9月期

売上100円の行き先

インタートレードが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年9月期
原価
66円
販管費
24円
営業利益
10円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率33.9%
2019年9月期: 36.2%36.2%2020年9月期: 28.7%28.7%2021年9月期: 33.9%33.9%19/920/921/9
営業利益率10.2%
2019年9月期: -23.1%-23.1%2020年9月期: 0.9%0.9%2021年9月期: 10.2%10.2%19/920/921/9
純利益率9.3%
2019年9月期: -22.8%-22.8%2020年9月期: 2.3%2.3%2021年9月期: 9.3%9.3%19/920/921/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XB0Y2025-12-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZIO2024-12-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SILE2023-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVAV2022-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4IB2021-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KEGS2020-12-18書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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