岩井コスモホールディングス岩井コスモホールディングス株式会社8707東証プライム証券、商品先物取引業2026年3月期, 連結, 日本基準

岩井コスモホールディングス 2022年3月期の決算

岩井コスモホールディングスの売上の約87%は「岩井コスモ証券株式会社」から。ほかに「岩井コスモホールディングス株式会社」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約26円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.9%、営業利益は-25.1%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.9%・営業利益 -25.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.52倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-9.9%230億円 → 207億円
営業利益
-25.1%71.8億円 → 53.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-30.0%53.6億円 → 37.6億円
営業キャッシュフロー
+60.5%39.6億円 → 63.6億円
フリーキャッシュフロー
+89.6%31.3億円 → 59.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

岩井コスモホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
74円
営業利益
26円
最後に残る純利益
18円

利益率の年次推移

営業利益率26.0%
2020年3月期: 20.1%20.1%2021年3月期: 31.2%31.2%2022年3月期: 26.0%26.0%20/321/322/3
純利益率18.1%
2020年3月期: 14.2%14.2%2021年3月期: 23.3%23.3%2022年3月期: 18.1%18.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG9I2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4OK2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TP2P2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1VQ2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEXE2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQ1R2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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