日本ロジテム日本ロジテム株式会社9060東証スタンダード陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本ロジテム 2021年3月期の決算

日本ロジテムの売上の約43%は「貨物自動車運送事業」から。ほかに「アセット事業」・「センター事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.3%、営業利益は-24.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.3%・営業利益 -24.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -10.62倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+2.3%528億円 → 540億円
営業利益
-24.1%11.1億円 → 8.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-25.9%6.1億円 → 4.5億円
営業キャッシュフロー
-50.8%26.2億円 → 12.9億円
フリーキャッシュフロー
-145.6%11.9億円 → -5.4億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

日本ロジテムが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
営業費用
98円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

営業利益率1.6%
2020年3月期: 2.1%2.1%2021年3月期: 1.6%1.6%20/321/3
純利益率0.8%
2020年3月期: 1.2%1.2%2021年3月期: 0.8%0.8%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9692025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第108期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW2L2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第107期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9EZ2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第106期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLZX2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUOZ2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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