ゆうちょ銀行株式会社ゆうちょ銀行7182東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

ゆうちょ銀行 2020年3月期の決算

ゆうちょ銀行の経常収益は1.8兆円です。

経常収益100円あたり約21円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-2.5%、経常利益は+1.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -2.5%・経常利益 +1.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.56倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-2.5%1.85兆円 → 1.8兆円
親会社株主に帰属する純利益
+2.7%2,662億円 → 2,734億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.12兆円 → 2.94兆円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

経常収益100円の行き先

ゆうちょ銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
経常費用
79円
経常利益
21円
最後に残る純利益
15円

利益率の年次推移

経常利益率21.1%
2018年3月期: 24.4%24.4%2019年3月期: 20.3%20.3%2020年3月期: 21.1%21.1%18/319/320/3
純利益率15.2%
2018年3月期: 17.3%17.3%2019年3月期: 14.4%14.4%2020年3月期: 15.2%15.2%18/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TN8H2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QY3O2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O7RP2022-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LHP72021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 37 / 他の開示値から算出: 1

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