地盤ネットホールディングス地盤ネットホールディングス株式会社6072東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

地盤ネットホールディングス 2022年3月期の決算

地盤ネットホールディングスの売上の約75%は「地盤事業」から。ほかに「JIBANGOO事業」・「BIM Solution事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は+11.4%、営業利益は-133.8%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+11.4%19.9億円 → 22.2億円
売上総利益
-3.5%8.2億円 → 7.9億円
営業利益
-133.8%8,789万円 → -2,973万円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-3,394万円 → -4,664万円
営業キャッシュフロー
黒字化-5,817万円 → 1.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-8,323万円 → 7,708万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

地盤ネットホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
64円
販管費
37円
営業赤字
1円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率35.5%
2020年3月期: 40.6%40.6%2021年3月期: 41.0%41.0%2022年3月期: 35.5%35.5%20/321/322/3
営業利益率-1.3%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: 4.4%4.4%2022年3月期: -1.3%-1.3%20/321/322/3
純利益率-2.1%
2020年3月期: -4.5%-4.5%2021年3月期: -1.7%-1.7%2022年3月期: -2.1%-2.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YM7M2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W64J2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第16期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWDC2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2AP2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEFS2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LR2W2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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