jig.jp株式会社jig.jp5244東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

jig.jp 2024年3月期の決算

jig.jpの売上高は122億円です。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.6%、営業利益は+82.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +16.6%・営業利益 +82.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.96倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+16.6%105億円 → 122億円
売上総利益
+17.1%99.9億円 → 117億円
営業利益
+82.3%9.9億円 → 18億円
親会社株主に帰属する純利益
+24.2%9.8億円 → 12.1億円
営業キャッシュフロー
+122.3%8.4億円 → 18.8億円
フリーキャッシュフロー
+204.1%6.1億円 → 18.7億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

jig.jpが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
4円
販管費
81円
営業利益
15円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率95.5%
2022年3月期: 95.2%95.2%2023年3月期: 95.1%95.1%2024年3月期: 95.5%95.5%22/323/324/3
営業利益率14.7%
2022年3月期: -2.9%-2.9%2023年3月期: 9.4%9.4%2024年3月期: 14.7%14.7%22/323/324/3
純利益率9.9%
2022年3月期: -2.4%-2.4%2023年3月期: 9.3%9.3%2024年3月期: 9.9%9.9%22/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGSA2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第22期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WBXT2025-07-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRGB2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8782023-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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