ジンズホールディングス株式会社ジンズホールディングス3046東証プライム小売業2025年8月期, 連結, 日本基準

ジンズホールディングス 2020年8月期の決算

ジンズホールディングスの売上の約79%は「国内アイウエア事業」から。ほかに「海外アイウエア事業」・「雑貨事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.6%、営業利益は-24.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -2.6%・営業利益 -24.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 9.35倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年8月期 → 2020年8月期

売上高
-2.6%619億円 → 603億円
売上総利益
-1.4%473億円 → 467億円
営業利益
-24.7%74.6億円 → 56.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-56.4%38.7億円 → 16.9億円
営業キャッシュフロー
+12.7%68.8億円 → 77.5億円
フリーキャッシュフロー
+12.6%45.9億円 → 51.6億円

お金の流れ

2019年8月期 → 2020年8月期

売上100円の行き先

ジンズホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年8月期
原価
23円
販管費
68円
営業利益
9円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率77.5%
2019年8月期: 76.5%76.5%2020年8月期: 77.5%77.5%19/820/8
営業利益率9.3%
2019年8月期: 12.1%12.1%2020年8月期: 9.3%9.3%19/820/8
純利益率2.8%
2019年8月期: 6.3%6.3%2020年8月期: 2.8%2.8%19/820/8

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第37期(2023/09/01-2024/08/31)

    ID S100V2F52025-01-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SDCO2023-11-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)

    ID S100PPUE2022-11-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第34期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100NACT2022-01-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K9712020-11-26書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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