ジェイ・エム・エス(称号 JMS)株式会社ジェイ・エム・エス(称号 株式会社 JMS)7702東証スタンダード精密機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ジェイ・エム・エス(称号 JMS) 2022年3月期の決算

ジェイ・エム・エス(称号 JMS)の売上の約68%は「日本」から。ほかに「シンガポール」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+1.0%、営業利益は-53.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +1.0%・営業利益 -53.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -52.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+1.0%576億円 → 582億円
売上総利益
-5.5%151億円 → 143億円
営業利益
-53.9%21.3億円 → 9.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-52.4%17.4億円 → 8.3億円
営業キャッシュフロー
+17.7%37.4億円 → 44億円
フリーキャッシュフロー
+136.6%4.8億円 → 11.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ジェイ・エム・エス(称号 JMS)が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
75円
販管費
23円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率24.5%
2020年3月期: 26.7%26.7%2021年3月期: 26.2%26.2%2022年3月期: 24.5%24.5%20/321/322/3
営業利益率1.7%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: 3.7%3.7%2022年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/3
純利益率1.4%
2020年3月期: 3.4%3.4%2021年3月期: 3.0%3.0%2022年3月期: 1.4%1.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF502026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4ZL2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TREA2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R71X2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODB52022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LO172021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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