関門海株式会社関門海3372東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

関門海 2023年3月期の決算

関門海の売上高は42.1億円です。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+61.7%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+61.7%26億円 → 42.1億円
売上総利益
+83.2%15.3億円 → 28億円
営業利益
黒字化-7.2億円 → 5,475万円
親会社株主に帰属する純利益
+34283.3%60万円 → 2.1億円
営業キャッシュフロー
+286.7%2.9億円 → 11.4億円
フリーキャッシュフロー
+313.1%2.7億円 → 11億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

関門海が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
34円
販管費
65円
営業利益
1円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率66.4%
2020年3月期: 68.2%68.2%2021年3月期: 59.3%59.3%2022年3月期: 58.6%58.6%2023年3月期: 66.4%66.4%20/321/322/323/3
営業利益率1.3%
2020年3月期: -4.1%-4.1%2021年3月期: -20.5%-20.5%2022年3月期: -27.5%-27.5%2023年3月期: 1.3%1.3%20/321/322/323/3
純利益率4.9%
2020年3月期: -10.7%-10.7%2021年3月期: -21.6%-21.6%2022年3月期: 0.0%0.0%2023年3月期: 4.9%4.9%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGBF2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5ZC2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TS042024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第35期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RNBR2023-08-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJJE2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSMS2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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