花王花王株式会社4452東証プライム化学2025年12月期, 連結, IFRS
花王の売上の約43%は「コンシューマープロダクツ事業」から。ほかに「ハイジーン&リビングケア事業」・「ヘルス&ビューティケア事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。
前期から売上は+9.3%、営業利益は-23.3%。
売上 +9.3%・営業利益 -23.3%。開示値から計算。
営業レバレッジ: -2.50倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2021年12月期 → 2022年12月期
2021年12月期 → 2022年12月期
※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています
花王が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第120期(2025/01/01-2025/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第119期(2024/01/01-2024/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第118期(2023/01/01-2023/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第117期(2022/01/01-2022/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第116期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第115期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1
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