加藤製作所株式会社加藤製作所6390東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

加藤製作所 2022年3月期の決算

加藤製作所の売上の約90%は「日本」から。ほかに「中国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円の営業赤字です。

前期から売上は+8.6%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+8.6%585億円 → 635億円
売上総利益
+17.8%56.3億円 → 66.3億円
営業利益
赤字-28.1億円 → -72.2億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-57.4億円 → -95.8億円
営業キャッシュフロー
+252.4%27.1億円 → 95.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.9億円 → 83.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

加藤製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
89円
販管費
22円
営業赤字
11円
最終赤字
15円

利益率の年次推移

粗利率10.4%
2020年3月期: 11.9%11.9%2021年3月期: 9.6%9.6%2022年3月期: 10.4%10.4%20/321/322/3
営業利益率-11.4%
2020年3月期: -0.4%-0.4%2021年3月期: -4.8%-4.8%2022年3月期: -11.4%-11.4%20/321/322/3
純利益率-15.1%
2020年3月期: -1.7%-1.7%2021年3月期: -9.8%-9.8%2022年3月期: -15.1%-15.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG4R2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第126期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W60C2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUQ42024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9052023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLTK2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV9Q2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

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