加藤製作所株式会社加藤製作所6390東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

加藤製作所 2023年3月期の決算

加藤製作所の売上の約86%は「日本」から。ほかに「欧州」・「中国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.5%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-9.5%635億円 → 575億円
売上総利益
+37.2%66.3億円 → 91億円
営業利益
黒字化-72.2億円 → 12.6億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-95.8億円 → 24億円
営業キャッシュフロー
-32.2%95.5億円 → 64.7億円
フリーキャッシュフロー
-24.5%83.1億円 → 62.7億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

加藤製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
84円
販管費
14円
営業利益
2円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率15.8%
2020年3月期: 11.9%11.9%2021年3月期: 9.6%9.6%2022年3月期: 10.4%10.4%2023年3月期: 15.8%15.8%20/321/322/323/3
営業利益率2.2%
2020年3月期: -0.4%-0.4%2021年3月期: -4.8%-4.8%2022年3月期: -11.4%-11.4%2023年3月期: 2.2%2.2%20/321/322/323/3
純利益率4.2%
2020年3月期: -1.7%-1.7%2021年3月期: -9.8%-9.8%2022年3月期: -15.1%-15.1%2023年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YG4R2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第126期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W60C2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUQ42024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9052023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLTK2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV9Q2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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