川崎設備工業川崎設備工業株式会社1777名古屋証券取引所建設業2026年3月期, 単体, 日本基準

川崎設備工業 2022年3月期の決算

川崎設備工業の売上高は236億円です。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.8%、営業利益は+18.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +7.8%・営業利益 +18.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.36倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+7.8%219億円 → 236億円
売上総利益
+11.8%30億円 → 33.5億円
営業利益
+18.4%10.7億円 → 12.7億円
営業キャッシュフロー
+35.2%17.6億円 → 23.8億円
フリーキャッシュフロー
+36.2%17.1億円 → 23.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

川崎設備工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
86円
販管費
9円
営業利益
5円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率14.2%
2020年3月期: 15.3%15.3%2021年3月期: 13.7%13.7%2022年3月期: 14.2%14.2%20/321/322/3
営業利益率5.4%
2020年3月期: 7.0%7.0%2021年3月期: 4.9%4.9%2022年3月期: 5.4%5.4%20/321/322/3
純利益率3.6%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 3.4%3.4%2022年3月期: 3.6%3.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

    出典

    出典書類を表示(6件)
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第99期(2025/04/01-2026/03/31)

      ID S100YG5D2026-06-22書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第98期(2024/04/01-2025/03/31)

      ID S100W1K42025-06-23書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第97期(2023/04/01-2024/03/31)

      ID S100TTLR2024-06-27書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第96期(2022/04/01-2023/03/31)

      ID S100R7SI2023-06-29書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第95期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

      ID S100OJDE2022-06-29書類を開く
    • EDINET(金融庁)

      有価証券報告書-第94期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

      ID S100LSY12021-06-29書類を開く

    XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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