キクカワエンタープライズキクカワエンタープライズ株式会社6346東証スタンダード機械2026年3月期, 単体, 日本基準

キクカワエンタープライズ 2023年3月期の決算

キクカワエンタープライズの売上高は41.3億円です。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.0%、営業利益は+33.1%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.0%・営業利益 +33.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -32.27倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-1.0%41.8億円 → 41.3億円
売上総利益
+3.4%14.5億円 → 15億円
営業利益
+33.1%3.3億円 → 4.4億円
営業キャッシュフロー
-38.4%11.5億円 → 7.1億円
フリーキャッシュフロー
-52.4%11.1億円 → 5.3億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

キクカワエンタープライズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
64円
販管費
26円
営業利益
10円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率36.4%
2020年3月期: 38.0%38.0%2021年3月期: 39.6%39.6%2022年3月期: 34.8%34.8%2023年3月期: 36.4%36.4%20/321/322/323/3
営業利益率10.6%
2020年3月期: 13.0%13.0%2021年3月期: 16.0%16.0%2022年3月期: 7.9%7.9%2023年3月期: 10.6%10.6%20/321/322/323/3
純利益率9.1%
2020年3月期: 9.7%9.7%2021年3月期: 13.2%13.2%2022年3月期: 8.1%8.1%2023年3月期: 9.1%9.1%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第145期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHXC2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第144期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W95I2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第143期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX7R2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第142期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA9X2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第141期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLVB2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第140期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUM62021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 3

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