キムラタン株式会社キムラタン8107東証スタンダード繊維製品2026年3月期, 連結, 日本基準

キムラタン 2022年3月期の決算

キムラタンの売上の約98%は「アパレル事業」から。ほかに「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円の営業赤字です。

前期から売上は-10.0%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-10.0%47.1億円 → 42.4億円
売上総利益
-17.2%21.7億円 → 18億円
営業利益
赤字-4.4億円 → -5.6億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-4.2億円 → -8.9億円
営業キャッシュフロー
赤字-2.5億円 → -2.7億円
フリーキャッシュフロー
赤字-10.1億円 → -3.8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

キムラタンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
57円
販管費
56円
営業赤字
13円
最終赤字
21円

利益率の年次推移

粗利率42.4%
2020年3月期: 48.3%48.3%2021年3月期: 46.1%46.1%2022年3月期: 42.4%42.4%20/321/322/3
営業利益率-13.3%
2020年3月期: -9.3%-9.3%2021年3月期: -9.3%-9.3%2022年3月期: -13.3%-13.3%20/321/322/3
純利益率-21.1%
2020年3月期: -11.8%-11.8%2021年3月期: -8.8%-8.8%2022年3月期: -21.1%-21.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YER72026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4Z52025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXAJ2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RU292023-09-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKC12022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第58期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MK0O2021-10-08書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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