KIYOラーニングKIYOラーニング株式会社7353東証グロースサービス業2025年12月期, 単体, 日本基準

KIYOラーニング 2023年12月期の決算

KIYOラーニングの売上高は38億円です。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+33.4%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年12月期 → 2023年12月期

売上高
+33.4%28.5億円 → 38億円
売上総利益
+34.7%24.3億円 → 32.7億円
営業利益
黒字化-1.8億円 → 1.4億円
営業キャッシュフロー
+91.6%3.1億円 → 6億円
フリーキャッシュフロー
+129.0%2.2億円 → 4.9億円

お金の流れ

2022年12月期 → 2023年12月期

売上100円の行き先

KIYOラーニングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年12月期
原価
14円
販管費
82円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率86.1%
2019年12月期: 68.6%68.6%2020年12月期: 79.5%79.5%2021年12月期: 83.9%83.9%2022年12月期: 85.2%85.2%2023年12月期: 86.1%86.1%19/1220/1221/1222/1223/12
営業利益率3.6%
2019年12月期: -17.9%-17.9%2020年12月期: 11.3%11.3%2021年12月期: 6.6%6.6%2022年12月期: -6.4%-6.4%2023年12月期: 3.6%3.6%19/1220/1221/1222/1223/12
純利益率3.0%
2019年12月期: -18.0%-18.0%2020年12月期: 10.9%10.9%2021年12月期: 5.5%5.5%2022年12月期: -7.8%-7.8%2023年12月期: 3.0%3.0%19/1220/1221/1222/1223/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XSRQ2026-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGMG2025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4Q72024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QG732023-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPTC2022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0K92021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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